【Jackery】認定NPO法人アンビシャスへポータブル電源10台を寄贈

PR TIMES / 2020年12月29日 12時15分

ポータブル電源・ソーラーパネルを販売する株式会社Jackery Japan(本社:東京都渋谷区)は、2020年12月23日(水)に、認定NPO法人 アンビシャスへポーブル電源10台を寄贈し、「JackeryCare」プロジェクトの一環として、災害時の電源確保や携帯端末の充電をサポートして参ります。



2020年夏、台風9号が沖縄に接近するニュースが報道されました。

毎年の事ながら発生する台風。

防災用品としても注目をされているポータブル電源を取り扱う私達Jackery Japanは、防災対策を積極的に支援していくことで社会貢献に繋がると考えました。

難病患者に対しての支援を沖縄で行っている認定NPO法人アンビシャスでは、防災意識も高く、災害時の電源確保などの情報発信も積極的に行っており、そういった活動の中で防災用品としてポータブル電源を活用していただくことでその事業を支援できるのではと「JackeryCare」プロジェクトの一環としてJackeryポータブル電源を寄贈することを決定いたしました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/39188/68/resize/d39188-68-901851-1.jpg ]

●寄贈日
・2020年12月23日
●寄贈先
・認定NPO法人アンビシャス
●寄贈品
・Jackeryポータブル電源1000×5台
・Jackeryポータブル電源700×4台
・Jackeryポータブル電源400×1台

今後、当社は地方自治体と連携を図り、防災対策への取り組みを継続的に展開してまいります。

Jackeryのポータブル電源の強み

近年多発している台風や地震などの災害時に備えてポータブル電源を用意されてる方も増えています。Jackeryのポータブル電源は過充電や過放電を防止するバッテリーマネジメントシステムを搭載しており、高い安全性を実現しています。安全面では、日本のPSE(電気用品安全法)やUN38.3(国連勧告輸送試験)の認証を取得しています。デザイン面ではRed Dot Design Awardを数回獲得するなど、コンパクトでかっこいい製品を目指して開発しています。また、240Wh、400Wh、700Wh、1000Whの4タイプのバッテリー容量があります。ACやDC、USBなど多用途出力対応でスマホ、パソコン、LEDランタンへの給電等様々な機器を自由な場所でご利用いただくことが可能です。
(Jackery製品は医療機器など生命に関わる機器への使用はできません。製品の取扱説明書をお読みいただき、正しくお使いください。)


企業情報│株式会社Jackery Japan(ジャクリジャパン)ー「冒険に、限りないパワーを」

Jackery Incは、創立メンバーにAppleの元バッテリーエンジニアが加わり、2012年米国シリコンバレーにて設立。最先端の研究開発および製造の専門知識を積み重ね、2015年に世界初のリチウムポータブル電源を開発、2019年には戦略的パートナーとしてJVCケンウッド社と提携。
今後も冒険家にエコなアウトドア用の電源ソリューションを提供するよう努めてまいります。


[画像2: https://prtimes.jp/i/39188/68/resize/d39188-68-919086-0.jpg ]

■会社概要
会社名:株式会社Jackery Japan
所在地:東京都渋谷区代々木1-55-14 セントヒルズ代々木 701号室
代表者:孫中偉
事業内容: ポータブル電源とソーラーパネルの開発・製造・販売
公式サイト: https://www.jackery.jp
E-mail:marketing.jp@jackery.com

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング