ビジネス向けインクジェットプリンター「MAXIFY」4機種が国際的に権威があるユニバーサルデザイン制度で推奨製品に選定

PR TIMES / 2016年3月3日 10時28分



キヤノンのビジネス向けインクジェットプリンター「MAXIFY(マキシファイ)」4機種が、ドイツのiFユニバーサルデザイン&サービスが主催する国際的に権威があるデザイン制度「recommended: UNIVERSAL DESIGN」(※1)において、専門家が選定する「universal design expert favorite 2016」として選ばれました。なお、本制度におけるキヤノン製品の選定は初めてとなります。

■「universal design expert favorite 2016」選定製品4機種(1件)

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<「MAXIFY」について>
キヤノンのビジネス向け(中/小規模事業所向け)インクジェットプリンターのブランド。「ビジネスの生産性を向上させる、高速・大容量のインクジェットプリンター」をコンセプトとしており、国内では2014年10月17日より、「MAXIFY MB5330/MB5030/MB2330/MB2030/iB4030」の5機種を発売しています。

キヤノンでは、今回の受賞を励みとして、今後も性能とデザインを高度に融合させた製品づくりを
続けていきます。

(※1) 「recommended: UNIVERSAL DESIGN」は、より多くの人に使いやすい、優れたユニバーサルデザイン製品やサービスを選定する国際的に権威があるドイツのデザイン啓蒙・表彰制度で、iFデザイングループに属するiF ユニバーサルデザイン&サービスにより運営されています。表彰制度として、専門家が選定する「universal design expert favorite」と、年齢や性別による偏りをなくして選ばれた一般消費者100人が選定する「universal design consumer favorite」があり、この制度のルーツは2008年から2014年まで運営された「universal design award(専門家選定)」および「consumer favorite
(消費者選定)」にさかのぼります。選定された製品やサービスには、それぞれの受賞ラベルが授与されます。

(※2) MAXIFY MB5350/MB5050/MB2350/MB2050の国内名称は、それぞれMAXIFY MB5330/MB5030/MB2330/MB2030。

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