2015年春 、「世界最高のファッションミュージアム」をめざす伊勢丹新宿本店が、  「世界に通用する大人に育てる」ための全くあたらしい学びの場、

PR TIMES / 2014年12月4日 15時22分

2015年春、「世界最高のファッションミュージアム」をめざす伊勢丹新宿本店は、ベビー子供フロアをリモデルグランドオープンいたします。そのコンセプトは、『子育てのすべてのシーンのなかで、世界最高のモノとコトをご提案し、「世界に通用する大人」になるための子育て支援をいたします』。伊勢丹新宿本店は、その考えに基づき、子どもたちにとって、家庭とも学校とも学童保育などとも違う場所を創ります。そこは、スピード感溢れる情報社会において、最新のメディアに対応し、時代と響き合うためのプログラムを備えた、いわば「4th Place 」。知識の蓄積というこれまでの学びではなく、生み出す力、創り出す力を育む場所です。  
常に時代の最先端に立ち、ありたい未来の実現に向けて貢献できる人間を育てること。常識や知識の先にある、知恵と生きる力を育むこと。そして、あたらしいライフスタイルを創造し続けること。ここで体験を重ねた子どもたちが、社会の未来を、世界の未来をきっと変えていく。伊勢丹新宿本店がご提案するあたらしい学びの場、「cocoiku (ココイク)」にご期待ください。




●伊勢丹新宿本店の考える教育ビジョン
常にあたらしいライフスタイルを創造し、時代に合ったスキルとパワーで、ありたい未来の実現に向けて貢献できる人間を育成する

●学びの場の考え方
本館6階ベビー子供フロアのプロモーションスペース『パーク』や玩具において、お子さまの成長を促すきっかけとなるモノを、実演や紹介を通して提案します。そこでの気付きを『センターパーク』でプチ体験し、より興味を深めます。そして新しい学びの場、伊勢丹会館5階『cocoiku』にて、本格体験の継続プログラムを行い、本質的な創造力を育むという一連の流れが、伊勢丹の新しい学びのご提案です。

●プログラム創出についての考え方
教育ビジョンに基づき、「世界に通用する大人に育てる」ための4つのエレメントをご提案します。このエレメントは、すべての要素を取り入れて完成していくもので、そこに、ミュージアムエデュケーター会田大也氏(東京大学大学院特任助教)(※)監修のもと、伊勢丹新宿本店独自の教育分類指標を加えました。今回、この指標をもちいて、お子さまの様々な適正を伸ばすための適正診断サポートツールを開発。めざす将来像や、適正の強み・弱みをもとに、受講するプログラムを選ぶことで、「世界に通用する大人」をめざします。

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