ガルーダ・インドネシア航空 山梨県産 グレース甲州ワイン・甲州グレープジュースを搭載

PR TIMES / 2013年10月31日 12時19分



ガルーダ・インドネシア航空(所在地:東京都千代田区、日本・韓国・アメリカ地区総代表:リスナンディ・サエプラハマン)は、2013年11月1日(金)より成田発ジャカルタ行GA885便のファーストクラス・エグゼクティブクラスおよび、11月8日(金)より大阪(関西)発ジャカルタ行GA889便のエグゼクティブクラスにおいて、甲州グレープジュース(株式会社FT山梨 葡萄屋kofu)の提供を開始します。

ガルーダ・インドネシア航空は今年度、山梨県と学術文化・スポーツ・観光・地場産品の4つを柱とした観光需要喚起のためのパイロットプログラムに取り組んでおり、10月16日(水)には、ジャカルタにおいて、山梨県との相互協力に係る覚書の締結を行いました。

その一環として、8月末より成田-ジャカルタ路線(GA885・GA884便)のファーストクラスにおいて「グレース甲州ワイン」(中央葡萄酒株式会社)の提供を開始。そしてこの度、2013年度産ぶどう(甲州種)による「甲州グレープジュース」(株式会社FT山梨 葡萄屋kofu)の完成に合わせ、11月からの提供が決定しました。

「甲州グレープジュース」は、厳選された糖度19度以上の完熟甲州ぶどうを昔ながらの製法で製造したもので、ワインの仕込みと同じ搾汁率68%、無添加のストレートジュースです。ボトリング含め手作業での製造の為、製造本数に限りがあり、2014年3月末日までのご提供を予定しています。


ガルーダ・インドネシア航空は、「Two way tourism」促進の為、インドネシア-日本双方での観光支援活動を積極的に行ってまいります。

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