exaSound Audio Design製DAコンバーター「e22」発売のお知らせ

PR TIMES / 2014年11月6日 10時16分

話題の11.2MHz DSD再生に対応するexaSoundのフラッグシップDACが発売開始

株式会社エミライ(emilai inc. 本社:東京都品川区,代表取締役社長:河野 謙三)は,カナダに本拠を構えるGCM Services Inc社のオーディオブランド「exaSound Audio Design」の新製品「e22」の取り扱いを開始いたします。発売は2014年12月1日を予定しており,当社オンラインショッピングサイトの他,全国のオーディオ・ヴィジュアル専門店様にてお買い求め頂けます。
なお,同社製品「e20 mk3」および「e20 mk3 SE」は併売いたします。



製品概要
製品名:e22
型番:ESD-E22
JANコード:4562314011609
商品ジャンル:32bit/384kHz PCM&12.288MHz DSD対応USB D/Aコンバーター
希望小売価格:399,000円(税別)

製品の特長
同社製DAC「e20」シリーズから設計を見直した同社フラッグシップモデルです。
* ESS Technology社製ES9018を採用。32bitデジタルボリュームでの音量調節が可能です。
* 専用のWindows用ASIO2.1対応ドライバ/Max OS X用ドライバで動作します。
* DSD256(11.28MHz ,12.288MHz)のネイティブ再生に対応しています。
* メモリーバッファ内蔵のアシンクロナス伝送対応USBインターフェースを搭載。
* 44.1kHz系専用,48kHz系専用,D/A変換専用の3つの水晶発振器を採用してクロックジッター値0.082 pico-second(82femto-second)を達成した超低ジッタークロック回路を搭載。
* ノイズを最小化するために11個のパワーフィルターを搭載してオーディオ帯域でのノイズを2μVrms以下まで抑えることで,ジッターやクロストークを最小に抑えました。
* グラウンドループやコンピューターからのノイズの混入を防ぐため,USB基板とDAC回路との間にガルバニック絶縁回路を搭載しています。
* 高忠実な再生を達成するため,最高品質の水晶発振器,オペアンプ,低ノイズレギュレーター,0.1%精度の薄膜抵抗,タンタルポリマーコンデンサを使用しています。
* 第三世代の高音質なヘッドホンアンプ回路を搭載しています。
* ヘビーデューティー仕様のRCA端子を採用するほか,標準USB B端子を採用しています。
* 12Vのトリガー出力を搭載するほか,多くのIRリモコンのプリセットに対応しています。

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