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8月13日 東京で報知映画賞・特選試写会「孤狼の血 LEVEL2」を開催!

PR TIMES / 2021年7月21日 9時45分

松坂桃李、鈴木亮平、村上虹郎、西野七瀬ら出演の話題作に400名ご招待

「スポーツ報知」を発行する株式会社報知新聞社(代表取締役社長・依田裕彦)は8月13日(金)に東京・一ツ橋ホールで映画「孤狼の血 LEVEL2」の試写会を開催します。2018年の「孤狼の血」で、第43回報知映画賞作品賞・邦画部門をはじめ2部門を制覇した作品の続編です。監督は白石和彌。8月20日の公開を前にご覧いただけます。



[画像1: https://prtimes.jp/i/71317/72/resize/d71317-72-747822095a0267cc826b-0.jpg ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/71317/72/resize/d71317-72-1f1e362a66a953b3260b-4.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/71317/72/resize/d71317-72-b5af5e69dfb93ef6f594-2.jpg ]

あれから3年…再び呉原に血の雨が
前作で役所広司演じる大上刑事とバディを組んだ日岡刑事(松坂桃李)が3年後の広島を舞台に大暴れする。 平成3年、呉原市内のヤクザは、小康状態を保っていた。影で抗争の手打ちを仕切った日岡は、かつての大上のように裏社会からも一目置かれる存在になっていた。そんな矢先、3年前の抗争で死亡した五十子会長を唯一の「おやじ」と慕う、危険な男・上林(鈴木亮平)が刑務所から出所。再び呉原を舞台に血の雨が降ることに…。
▶試写会申し込みなど詳細はこちら
https://www.hochi.co.jp/info/20210813.html
[画像4: https://prtimes.jp/i/71317/72/resize/d71317-72-14235d7b53933d3ff066-3.jpg ]

出演:松坂桃李、鈴木亮平、村上虹郎、西野七瀬、音尾琢真、早乙女太一、渋川清彦
斉藤 工・中村梅雀・滝藤賢一、寺島 進、宇梶剛士、かたせ梨乃、中村獅童、吉田鋼太郎
監督:白石和彌
原作:柚月裕子「孤狼の血」シリーズ(角川文庫/KADOKAWA刊)
脚本:池上純哉
音楽:安川午朗
企画協力:KADOKAWA
製作:『孤狼の血 LEVEL2』製作委員会
配給:東映
コピーライト :(C)2021「孤狼の血 LEVEL2」製作委員会
公開日 :2021年8月20日 全国ロードショー
レイティング:R15

<試写会概要>
【日時】8月13日(金)午後6時開場、6時40分開映
【会場】 一ツ橋ホール(東京神保町・日本教育会館3階)※新型コロナウイルス感染拡大の状況次第では中止となる可能性があります
【申し込み方法】観覧希望者は申し込みフォーム( https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=Ah3hSAPs_kuitnKPI8M_i3vjXcRd0NtJjS0w81zHcq1UOUpTMFdBN0k4OUdYTllJVUVGNTM3NDdINyQlQCN0PWcu)に必要事項をご入力の上お申し込みください。その他募集と合わせて400人(収容人数の50%)をご招待します。★新型コロナウイルス感染拡大の状況次第で中止になる可能性があります。
【ご注意】
〇従来まで実施しておりましたメールによるご応募は受け付けておりません。応募フォームからのお申し込みをお願いいたします。
〇応募フォームに記載されている注意事項をよく読んでからお申込みください。
〇当選に関する個別のお問い合わせへの回答は致しかねますのでご了承ください。
【応募締切】
8月5日(木)23:45までのお申込み分
応募者多数の場合は抽選となります。
当選は試写状の発送をもって代えさせていただきます。
【協賛】
ダイドードリンコ、写光レンタル販売

■報知映画賞
スポーツ新聞が単独開催する初の映画賞として、1976年に誕生。 当時は映画人口の減少に歯止めがかからない冬の時代。 映画界をもう一度盛り上げたい-。報知映画賞はそんな邦画黄金時代を知る映画担当記者の願いから始まりました。
同時期に「報知映画賞・報知特選試写会」もスタート。 洋・邦画1本ずつ、月2回の試写会を開催し読者を招待。1年の総決算として、その年度の優れた作品・俳優を表彰しています。 読者がもっとも優れた作品や俳優を選ぶハガキ投票も募集。読者参加型の映画賞は報知映画賞の大きな特色になりました。
各賞は作品、主演男女優、助演男女優、新人、海外作品の7部門を選出。 第10回(1985年度)からは監督賞、第42回(2017年度)からはアニメ作品賞も加わりました。年によっては特別賞が選定されます。
毎年12月に行われる表彰式では、受賞者に賞状と賞金(第16回から)、イラストレーター・和田誠さんデザインのブロンズ像が贈呈されます。報知映画賞誕生の翌年には日本アカデミー賞もスタート。ブルーリボン賞をはじめさまざまな映画賞、また作品や俳優を表彰する 映画祭が年末から年明けにかけて日本各地で開催されています。報知映画賞は、その先陣を切って発表されるため、 その年の受賞者・受賞作品を占う意味でも大きな注目を集めています。
◇昨年の受賞者の声、過去の表彰式などの模様はこちら
https://www.youtube.com/playlist?list=PLVrib1EHZyp4ZYxLUGjSJRJjb74R-1L1a

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