アライドアーキテクツ、モニプラ for Twitterで「写真投稿キャンペーン」機能を提供開始

PR TIMES / 2013年2月14日 11時16分

~第一弾として、映画『テッド』の似顔絵投稿キャンペーンがスタート~

ソーシャルメディアマーケティング事業を手がけるアライドアーキテクツ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:中村壮秀)は、企業向けのTwitterキャンペーンアプリサービス「モニプラ for Twitter」(http://monipla.com/)で2月13日より「写真投稿キャンペーン」機能の提供を開始いたしました。
この機能を利用したキャンペーンの第一弾として、東宝東和株式会社が映画『テッド』の大ヒットを記念して実施する「俺のかわいい似顔絵描きやがれ!Twitter似顔絵投稿キャンペーン」が、同日より開始しています。

キャンペーンページURL :http://t.monipla.com/campaign/detail/5936 (パソコン/スマートフォン共通)




『テッド』は、2013年1月18日(金)に公開となり、公開から4週目にも土日2日間で3億2284万円(土日祝3日間で4億7691万円)という興収を記録し、現在までに4週連続No.1という記録を打ち立てている大ヒットコメディ映画です。

【モニプラ for Twitterとは】 
企業が公式Twitterアカウントのフォロワーに向けて、懸賞やつぶやき投稿キャンペーンなどを手軽かつ安価に実施することができるアプリケーションプラットフォームです。ユーザーがキャンペーンに参加するには主催企業アカウントのフォローが必要となるため、フォロワーの獲得効率を高めます。また、キャンペーンの情報がアプリと連携したユーザーに向けて発信・告知されるため、キャンペーンへの集客を支援します。従来、企業が独自のキャンペーンアプリを構築するには多くのコストや時間が必要となりますが、プラットフォーム形式で提供することで、これらを大幅に削減することができます。

【写真投稿キャンペーン機能とは】 
ユーザーから「お題」に合った写真または画像を投稿してもらうフォトコンテスト型のキャンペーンが実施できる機能です。
“写真の投稿”はSNS上で特にユーザー同士の共有や共感が生まれやすいとされており、アライドアーキテクツが2011年より提供するFacebookキャンペーンアプリ「モニプラ for Facebook」(http://apps.facebook.com/monipla/)においても、写真投稿キャンペーンは最も多くの企業に支持されています。今回の提供開始により、Twitter、Facebookで同時に写真投稿キャンペーンが実施できるようになったことで、より幅広い層に向けたソーシャルキャンペーンの展開が可能となりました。 

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