婚活サイト「ブライダルネット」の 月間交際成立数が1万名を突破。スマホでスキマ時間に婚活するユーザーが増加傾向に。

PR TIMES / 2014年9月11日 16時29分

~1年間で交際成立数4割増加~

婚活会員数28.8万名を誇る、日本No.1の総合婚活サービスの株式会社IBJ
(本社:東京都新宿区西新宿、代表:石坂 茂、証券コード:6071。以下、IBJ)が運営する
婚活サイト「ブライダルネット」は、
2014年8月分の実績にて、月間の交際成立数*が1万名を突破しました。

2013年9月の7,701名と比較して、1年間で4割増加となりました。
1万名突破までの背景を、ブライダルネットで婚活する男女の活動状況と、
今までの取り組みと合わせて報告いたします。

*交際成立数=サービス内で結婚を視野に入れて個人の連絡先を交換するに至った人数をカウント




■スマーフォンでスキマ時間に婚活するユーザーが増加傾向に。
・ユーザーの6割強がスマートフォン使用。
・7~18時台のユーザーはスマートフォン普及により4割に。普及前と比較して7ポイントアップ。
・サイトへのアクセス数の割合、土日は平均16.9%、平日は13.2%。

■2012年ブライダルネットのスマートフォンサイトリリース。
婚活サービスの中でもIT技術に強みを持つブライダルネットは、
2012年にスマートフォンサイトをリリースいたしました。
このリリースにより、ユーザーは外出先や通勤中でも
スマートフォンを使用して気軽に婚活しやすくなりました。

■ユーザーの6割強がスマートフォン使用。
スマートフォンサイトのリリースの影響により、
2014年8月のブライダルネットのページビュー数は、
PCよりスマートフォンの割合が多く、
全体の6割以上を占めているという結果が出ました。

■使いやすい婚活サイトにより、会員数とPV数増加。
また、ブライダルネットでは価値観で出逢うことにこだわり、
画像つきで日記が投稿できる「みんなの日記」機能や、
お気に入りの場所を共有する「みんなのマップ」機能を追加し、
その結果、会員数、ひいてはPV数は順調に増加しました。

■平日の活動も活発に。
加えて、曜日別のブライダルネットのアクセス数の割合を見ると、
土日が15~18%と高めなものの、
平日が平均13%台をキープしていることからも、
活動の活発化が推測できます。


■スマートフォン普及の影響により、7~18時台のユーザーは4割に。
さらに、1日のうちブライダルネットにアクセスした時間帯を調査したところ、
7~18時台のユーザーは全体の4割を占めるという結果が出ました。

スマートフォンが普及する前の2009年の同じ時間帯の数値である33.7%から7ポイントの増加が見られ、
これはスマートフォンの普及により通勤時間やランチタイムに婚活しやすくなったことが推測できます。
その結果、ブライダルネットにアクセスできる時間が増え、
出逢いの可能性が高まったと考えられます。

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