エリエールブランド35周年 テレビCM

PR TIMES / 2014年3月28日 15時54分

松本潤さんのやさしさもあふれる、大切な家族への”やさしさ”を描いたCM完成!

大王製紙 エリエールブランド35周年
「エリエール」テレビCM『買い物』篇、「GOO.N(グーン)」テレビCM『出産』篇
2014年4月1日(火)より全国でオンエアスタート


エリエールブランドの大王製紙株式会社(住所:東京都中央区八重洲2-7-2)では、今年で35周年を迎えるエリエールブランドのテレビCMを制作、松本潤さんを起用した「エリエール」テレビCM『買い物』篇と「GOO.N(グーン)」テレビCM『出産』篇を2014年4月1日(火)より全国でオンエア開始いたします。

「やさしく触れていいですか。」の理念のもと、エリエールブランド35周年を記念したテレビCMでは“やさしさ”をテーマに、『買い物』篇では松本さんがお母さんとの買い物を通して、お母さんの家族を想う“やさしさ”を、また、『出産』篇では新しい家族になる産まれたての赤ちゃんへの“やさしさ”をそれぞれ描いています。
大切な家族へのあふれるほどのやさしい想いがぎゅっと詰まったエリエールブランド35周年のテレビCM、是非ご期待ください。

●エリエールブランド35周年「エリエール」テレビCM 『買いもの』篇ストーリー
スーパーにて。
野菜コーナーでは、トマトを手に取り真剣な表情で吟味しているお母さん。悩んでいるお母さんをじっと見て待っている松本さん。今日は親子で買い物にきています。悩みに悩んで選んだ野菜をカゴに入れるお母さん。洗剤コーナーでも、洗剤を手に取って真剣に見比べているお母さん。その姿をじっと見ている松本さん。子供服コーナーで、かわいい赤ちゃんグッズを見つけてお母さんに見せる松本さん。自分が選んだものと松本さんが選んだものを比べて答えるお母さん。少し腑におちない表情の松本さん。いったい母は何にこだわって選んでいるのか?
ティシューコーナーにて。
お母さんは立ち止まり悩まずすぐに商品を取ります。ティシューを即決します。トイレットティシューも即決します。お母さんが悩まずすぐに選んだので松本さんは驚きます。手元のティシューとトイレットティシューを見てお母さんがモノを選ぶ基準がわかった松本さん。お母さんは「やさしさ」を選んでいました。

●撮影レポート
東京近郊の河川敷で行われた「エリエール」テレビCM『買い物』篇の撮影。最初に行われた松本さんと監督との演出の打ち合わせでは、今回の役柄について意見が交わされました。「僕はどれくらい好青年な感じの息子ですかね?お母さんとは友達のような関係の親子がいいですかね?」と話し合いの中で役のイメージをどんどん膨らませていく松本さん。お母さんとの歩調を合わせたり、微笑みながら会話を交わしたり、イメージした「息子」を演じる松本さんとお母さんの間にやさしい空気が作り出されていきます。2人の後ろを電車が通過するシーンを撮影しようという演出の為、“電車待ち”をすることもしばしば。準備中には次々と電車が通るので「電車来たよ。」と松本さんも笑顔で何本も見送ります。しかし、いざ準備が整い、次の電車のタイミングに合わせて撮影をスタートしようとスタンバイすると、電車はみるみる失速してしまいました!現場に緊張が走ったその時、「あれはさすがにゆっくり過ぎるなぁ~(笑)」と松本さんが呟くと、スタッフも失笑し、和やかな空気に包まれました。その後に通過した電車のタイミングを狙い、無事にこのシーンの撮影を終えていました。

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