ガルーダ・インドネシア航空 ジェット・エアウェイズとのコードシェア及びマイレージサービス提携を開始

PR TIMES / 2014年1月7日 14時5分

ガルーダ・インドネシア航空会社(本社:ジャカルタ、インドネシア 社長兼最高経営責任者:エミルシャ・サタル)は、2013年11月19日(火)、インドの国際航空会社ジェット・エアウェイズとのコードシェア及びマイレージサービス提携に関する契約を締結しました。

今回の提携により、ガルーダ・インドネシア航空のジャカルタ-シンガポール路線にジェット・エアウェイズの便名が、ジェット・エアウェイズのシンガポール-ムンバイ、シンガポール-デリー、シンガポール-チェンナイ路線にガルーダ・インドネシア航空の便名が加わります。

また、マイレージサービス提携により、これまで以上に広範なネットワークでのマイレージ獲得が可能となり、お得に旅行をお楽しみいただけるようになります。さらに、両社が提供する様々なサービスをご利用いただくことができます。

ガルーダ・インドネシア航空は、今後も路線網の拡大と便利で快適なサービスの提供を通じ、お客様の更なる利便性の向上を目指します。


ガルーダ・インドネシア航空会社について:
インドネシア共和国を代表する航空会社。会社設立1949年。日本への運航開始は1962年3月。現在、成田・羽田・関空よりインドネシアへ週32便、直行便を運航中。2013年4月現在、保有機体数は106機、平均機体年齢は5.8年。2012年の日本路線の定時運航率93.3%。インドネシアの文化や伝統をベースとした、五感で感じるインドネシア「ガルーダ・インドネシア・エクスペリエンス」がサービスコンセプト。成田・関空発便では、機内にて到着ビザの発給と入国審査が完了する「機内入国審査プログラム」を実施中。日本発着便には日本人客室乗務員が乗務し、快適な空の旅の提供に努めている。2013年6月、スカイトラックス社(英国の格付け会社)より「The World's Best Economy Class」を受賞。また、「The World's Best Airline」では、8位に入賞。2012年にも「The World's Best Regional Airline」 「The Best Regional Airline in Asia」受賞。2014年のスカイチーム正式加盟及びスカイトラックスの5スター認定獲得をめざす。

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