第8回「ミツバチの一枚画コンクール」募集開始

PR TIMES / 2020年3月9日 14時45分

募集期間:2020年3月16日(月)~7月15日(水)

株式会社山田養蜂場(本社:岡山県苫田郡鏡野町、代表:山田英生)は、2020年3月16日(月)から、第8回「ミツバチの一枚画コンクール」の作品募集を開始いたします。
「自然環境の大切さ」「助け合うことの大切さ」「生命の大切さ」など、ミツバチを通して見えてくる大切なことについて皆さまと共に考え、より良い世界をつくる目標であるSDGsにも意識を向けたい、との想いを込めたコンクールです。
前回好評だった「応募作品1点につき苗木1本を植樹」や「ミツバチの写生大会」の企画など、今年度も引き続き実施いたします。




▼前回(第7回)大賞受賞作品(一例)
[画像1: https://prtimes.jp/i/30748/79/resize/d30748-79-837783-6.jpg ]

◆SDGsについて考え、取り組む機会を提供します。
[画像2: https://prtimes.jp/i/30748/79/resize/d30748-79-462188-3.jpg ]

1.応募作品1点につき苗木1本を、中国とネパールに植樹
2.グループ会社の山田みつばち農園で、ミツバチに触れて学べる写生大会を実施
3.コンクールの発展に寄与された「団体奨励賞」を受賞した団体に以下をお届け
・小学校:「みつばち文庫」の書籍セット(約10冊)
・他団体:弊社商品
4.受賞作品の中から選定した作品を、当社チャリティカレンダーのデザインに採用

◆コンクール概要
【募集テーマ】:「花とミツバチ」「自然の中のミツバチ」「人とミツバチ」など、
自然の大切さや人との関わりを感じられるミツバチを描いた絵画。
【募集期間】:2020年3月16日(月)~2020年7月15日(水)消印有効
【募集部門】:一般の部(高校生を除く18歳以上)、中高生の部、小学生の部、幼児の部
【審査(予定)】:予選審査を経て、下記の審査員(敬称略)により各賞を決定。
・佐々木正己(玉川大学名誉教授)・今森光彦(写真家)・結城昌子(アートディレクター、エッセイスト)
・別府薫(朝日学生新聞社 編集長)・山田英生(株式会社山田養蜂場 代表取締役社長)
【発表】:2020年10月下旬に山田養蜂場コンクール専用サイト、朝日小学生新聞、朝日中高生新聞に掲載予定。
【表彰式】:2020年10月24日(土)に、浜離宮朝日小ホール(東京都中央区)で実施予定。
【応募作品】
1.作品サイズは四つ切画用紙(380mm×540mm)またはA3サイズ(297mm×420mm)
※若干のサイズ違い、画用紙以外の作品も可。ただし、額入りは不可。
※油彩はキャンバスではなく紙ボードなどを推奨(厚さ10mm以内)。
2.スケッチ、イラスト、貼り絵など表現方法および水彩、クレヨン、油彩など画材は自由

◆応募方法の詳細につきましては、3月16日(月)から下記URLにて公開いたします。
https://www.3838.com/ichimaiga  ※「ミツバチの一枚画コンクール」ページ

◆国内作品の賞
[画像3: https://prtimes.jp/i/30748/79/resize/d30748-79-748675-4.png ]


◆海外作品も募集しております。前回はアメリカやカンボジア、中国など、世界13の国と地域からご応募いただきました。
[画像4: https://prtimes.jp/i/30748/79/resize/d30748-79-239271-5.png ]


※応募者全員に参加賞をご用意しております。
※コンクールの発展に寄与された団体を主催者で選考し、「団体奨励賞」として表彰いたします。




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