「エイズ孤児支援NGO・PLAS」Facebookキャンペーン開催支援に関するお知らせ

PR TIMES / 2013年4月23日 9時26分

~ソーシャルテクノロジーを活用した社会貢献活動、第4弾はFacebookカバー画像の投票キャンペーン~

ソーシャルメディアマーケティング事業を手がけるアライドアーキテクツ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:中村壮秀)は、ソーシャルテクノロジーを活用した社会貢献への取り組みの第4弾として、Facebookキャンペーンアプリサービス「モニプラ for Facebook」(http://apps.facebook.com/monipla/)にて、特定非営利活動法人エイズ孤児支援NGO・PLAS(以下、PLAS)が5月7日の「世界エイズ孤児デー」に合わせて公式Facebookページ(http://www.facebook.com/NGOPLAS)で本日より実施するキャンペーンの開催を支援いたします。



「モニプラ for Facebook」は、アライドアーキテクツが2011年より提供する法人向けのFacebookアプリケーションサービスです。フォトコンテストやサンプリング、人気投票など多様なキャンペーンアプリを展開し、これまで約500社に利用されています。スマートフォン(iPhone/Android(TM))にも完全対応しており、同種サービスとしては国内最大規模に成長しています。

アライドアーキテクツでは「ソーシャルテクノロジーで、世界中の人と企業をつなぐ」という企業理念の下、ソーシャルメディアマーケティングのソリューション提供による社会貢献活動を実現すべく、このたびPLASが開催するFacebookキャンペーンの全面支援を実施いたします。本キャンペーンを通じ、より多くのソーシャルメディアユーザーに、PLASの活動を知っていただくことを目的としています。
本キャンペーンでは、アフリカの子供たちの「笑顔フォト」に投票していただき、最も人気の高かった写真をPLASの公式Facebookページのカバー画像に決定するというものです。キャンペーンの協賛企業を通じて、ユーザー1名の投票につき30円がエイズ孤児支援に募金されます。

アライドアーキテクツは2012年10月より「モニプラ for Facebook」のサービスを通じて国内におけるNPO/NGOのFacebookマーケティングを支援する活動を行っており、今回の取り組みはこの活動の第4弾となります。
当社では今後も事業特性を活かし、ソーシャルメディアを活用して宣伝・広報・マーケティング活動を行いたいNPO/NGOの支援を積極的に行ってまいります。 

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