『adizero(アディゼロ)シリーズ』~2013年2月より世界同時発売開始~

PR TIMES / 2013年1月15日 18時20分

“アディダスゴルフ”がゴルフの概念を覆す!新たなゴルフの価値観を創出するadidas Golf Tour Model史上最軽量フットウェア新登場!

テーラーメイド ゴルフ株式会社(本社:東京都江東区/代表取締役社長:菱沼信夫)が展開する「アディダスゴルフ」では、ゴルフの既成概念を覆す『adizero』シリーズを新たに導入。シリーズの中でも、アディダスゴルフのツアー用シューズとして史上最軽量を誇る10クリーツ搭載ツアーフットウェア『adizero Tour』(アディゼロツアー)を2013年2月より世界同時に発売開始します。









すでに様々なスポーツカテゴリーにおいて多くのアスリートから高い評価を獲得している『adizero』は究極の”軽さ”を追求して開発されたプロダクトラインナップです。今回、ゴルフのカテゴリーにおいて初めて『adizero』が導入されたことにより、アディダスゴルフでは「重いフットウェア=安定する」という古い概念を覆し、新たなゴルフの価値観を創出していきます。

『adizero tour』は軽量性と安定性を極限まで高め、10クリーツのツアーフットウェアとしてはアディダスゴルフ史上初となる重量(片足)300gという軽量化を実現しました。

アウトソール全体に高機能合成樹脂「Pebax(R)*2」(ペバックス)を使用したことで、10クリーツ構造ながら大幅な重量削減を可能にし、優れた耐摩耗性とねじれ剛性をも両立しました。これにより、過酷な環境下でも復元力と反発性を発揮します。また、「Pebax(R)」により可能となった薄肉ソール構造「sprintframe」(スプリントフレーム)が軽量化と安定性を実現し、ツアープロを含むすべてのゴルファーのパフォーマンスを引き出します。

アッパー構造は、厚さ0.6mmのTPUテープで裏補強する「sprintweb」(スプリントウェブ)テクノロジーにより、従来の重い補強材や接着剤を不要とし、シューズ全体の軽量化および履き心地の良さを向上させています。

アッパー素材には最新のクラレ社製「クラリーノ(R)*3」を採用し、天然皮革のような柔軟性と軽量性を両立したほか、低床化を促すTHiNTech cleat(シンテック クリーツ)とPINS[TM]*4 (ピンズ)がソールの更なる薄型化と軽量化を促進。シューレースにおいても軽量化を図るなど、徹底した軽量化を施すことにより、アディダスゴルフ史上最軽量を誇る10クリーツ搭載ツアーフットウェアが誕生しました。

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