【復旧事例公開】6年連続データ復旧実績日本NO.1の日本データテクノロジーが、ホームページ上にて12月(第1回)最新のデータ復旧事例を掲載 ※12月累計 1事例掲載中

PR TIMES / 2012年12月4日 12時23分



国内6年連続日本一のデータ復旧件数(※1)を誇る日本データテクノロジー(OGID株式会社、代表取締役:野口 誠)。同社は職人技のデータ復旧技術により累積65,000件以上、RAID復旧実績年間1,000件以上のデータ復旧経験を持っている世界のリーディングカンパニー。2011年度データ復旧率 95.1%(※2)は世界中から導入された多くの最先端設備と、積み上げられた職人技の復旧作業により実現された、驚異のデータ復旧率です。

日本データテクノロジーでは『1秒でも早く、1つでも多くのデータを復旧する』ことを使命に掲げ、官公庁や上場企業様を中心にデータ復旧を行っております。


今回の最新RAID復旧事例
『RAIDディスク故障と表示され、RAID崩壊モードになった機器からのデータ復旧』に成功

(復旧に成功した機器は、4台構成のI-O DATA製 LANDISK)

今回はディスク1.にファイルシステム異常が発生し、RAID崩壊モードになっていた機器。

幸い今回のお客様の方は、症状発症後、機器の状態を悪化させないようすぐに電源を切って機器をお持込み頂いた為、RAID情報修復作業後すぐにデータ抽出作業に取り掛かることが出来ました。


I-ODATA社製のLANDISKは当社に多く持ち込まれる機器のうちの1つで、当社には多くの復旧作業情報・復旧実績があります。こうした多くの情報から、的確に素早くRAID情報を修正する事が出来た為、今回はお持込み翌日にはデータ復旧作業が完了し、データをお客様にご確認頂く事ができました。


LANDISKは多く世に出回っている機器である為、RAID復旧を行っている復旧業者の殆どがLANDISKのデータ復旧可能と謳ってはいますが、その精度は業者によって大きく変わります。
しかし、各社ホームページではどのような違いがあるのか等は殆どわかりませんので、復旧業者を選ぶ1つの指標として「復旧実績」を見て、復旧出来なければ絶対載せられない情報が多く掲載されている業者を選ぶことをお勧めします。
RAIDは非常に複雑な構造になっています。復旧しようとしてHDDを入れ替えたり、なんとなく復旧作業を行ったりすると、状況が悪化する場合が殆どです。より確実にデータ復旧を行いたい場合は是非一度当社にご相談下さい。

※詳細はサイトをご覧ください。


その他、RAID機器に関する成功事例の詳細は、弊社ホームページ『データ復旧.com』内、『RAID機器データ復旧事例』をご覧下さい。
多数の職人技復旧事例もご紹介しております。

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