お客さまとともに植え続けた木が1,000万本になります

PR TIMES / 2013年11月8日 17時9分

11/17(日)イオンモール幕張新都心「イオン ふるさとの森づくり」植樹祭



1991年よりお客さまとともにイオンが植えた木々の数は、11月17日(日)千葉県のイオンモール幕張新都心で行う「イオン ふるさとの森づくり」植樹祭において、累計1,000万本となります。


自然災害や経済活動によって世界中の森林が減少している昨今、人間と自然との共生は国境を越えた課題となっています。イオンは、21世紀の問題解決のキーワードは「環境」であると考え、20年以上にわたり、新店の敷地内等に植樹をする「イオン ふるさとの森づくり」と公益財団法人イオン環境財団による植樹活動に、のべ100万人の方々とともに取り組んできました。

1991年にマレーシアからスタートした「イオン ふるさとの森づくり」は、国内では1992年のジャスコ新久居店(現イオン久居店)より始まり、同店の植樹祭には小さなお子さま連れのご家族も多く参加いただきました。当時の小さな苗木は、植樹祭に参加いただいたお子さまの成長とともに大きく育ち、現在では、「イオン ふるさとの森」として地域の方々に親しまれています。

植樹累計1,000万本を迎えるイオンモール幕張新都心「イオン ふるさとの森づくり」植樹祭では、お客さま、従業員合計5,000人で、地域に自生する木々50,000本の苗木を植えます。あわせて、植樹1,000万本記念碑の除幕式を行い、これまでに植樹活動にご参加いただいたお客さまへ感謝するとともに、これからも地域の皆さまと木を植え、森を育んでいく想いを新たにします。

イオンは、子どもたちに水と緑の美しい地球を伝え、「夢のある未来」を実現するため、これからもお客さまとともに木を植えてまいります。


【イオンモール幕張新都心「イオン ふるさとの森づくり」植樹祭について】
1.日時:11月17日(日)9:40~11:30
2.場所:イオンモール幕張新都心グランドモール(千葉県千葉市美浜区豊砂1-1)
3.植樹本数:50,000本(スダジイ、タブノキ、ヤブツバキなど地域に自生する42種類)
4.参加者:近隣にお住まいのお客さま、イオンの従業員 合計5,000人
5.主な出席者(予定):
 千葉県知事 森田 健作 様
 千葉市長 熊谷 俊人 様
 横浜国立大学名誉教授 宮脇 昭  様
 イオン株式会社名誉会長相談役 公益財団法人イオン環境財団理事長 岡田 卓也
 イオン株式会社取締役兼取締役会議長   林  直樹
 イオン株式会社取締役兼代表執行役社長  岡田 元也
6.プログラム:
 9:40 イオン社会福祉基金 福祉車両贈呈式
 10:00 「イオン ふるさとの森づくり」開会式
 10:40 植樹活動
 11:30 植樹1,000万本記念碑 除幕式

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