アートネイチャー、『第2回ホワイト企業アワード』にてイクメン支援部門大賞(東日本)を受賞

PR TIMES / 2017年3月15日 9時27分

株式会社アートネイチャー(本社:東京都渋谷区 代表取締役会長兼社長:五十嵐祥剛)は、一般財団法人日本次世代企業普及機構が主催する『第2回ホワイト企業アワード』において「イクメン支援部門大賞」(東日本)を受賞いたしました。
ホワイト企業アワードとは、「適正な利益・成長」 「お客様からの信頼」「従業員満足度」の3要素のバランスを基準に、一般財団法人日本次世代企業普及機構が“次世代に残すべき企業”として認定・表彰を行っています。2回目となる今回は272社の最終エントリー企業より、当社を含む13社(東日本8社、西日本5社)が選出されています。
<参照サイト>一般財団法人日本次世代企業普及機構
https://jws-japan.or.jp/



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今回受賞した「イクメン支援部門大賞」の選考に際しては、当社の男性の育児休業取得率が平成27年度の7%から、平成28年度(2016年4月~12月まで)においては45%へ大幅に向上している点を評価いただきました。アートネイチャーでは今年度より、女性活躍推進法に基づく「一般事業主行動計画」において、平成31年度末までに「男性の育児休業取得者を対象者の50%以上」とすることを目標として掲げ、育児休業の取得促進強化を図っています。今後も仕事と育児の両立支援をサポートしていくとともに、就労を継続しやすい職場環境づくりを積極的に推進してまいります。

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