「理想の「好宅(ハウザイ)」(住まい)に採用したい建材・設備メーカー」サッシ部門、YKK台湾社AP事業部が3年連続で第1位を獲得!

PR TIMES / 2014年12月17日 17時29分

YKK AP株式会社(社長:堀 秀充、本社:東京都千代田区、資本金:100億円)は、台湾で展開するAP事業において社団法人台湾建築美学文化経済協会より『理想の好宅(住まい)に採用したい建材・設備メーカー大調査』のサッシ部門で、2013年に続き3年連続で第1位に選定されましたのでお知らせします。



社団法人台湾建築美学文化経済協会は、美しい建築環境の発展を目的とした協会です。この調査は、台湾内外の建材・設備メーカーの更なる品質向上の促進とエンドユーザーやお施主様への提言を目的として2010年から行われています。台湾の建築関係者に対してアンケート調査を行い、理想の住まい「好宅」に採用したい建材・設備メーカーを選出。
品質や技術力が高く評価され、YKK APは3年連続で第1位を獲得しました。

YKK APは、1989年に台湾で事業を開始して以来、台湾の気象条件に合わせた高水密サッシ・カーテンウォールを製造し、近年では高級集合住宅市場において高い評価をいただいております。これからもより一層お客様の要望に応える商品とサービスの提供に努めてまいります。


< 調査概要 >
・主催
 社団法人台湾建築美学文化経済協会
・部門
 「理想の好宅に採用したい建材・設備メーカー」サッシ部門
・調査機関
 国立政治大学商学院 世論・市場調査研究センター
・調査時期
 2014年8月11日~9月10日
・調査対象
 台湾で建築業に従事する建築士および従業員
・調査項目
 1.アルミサッシ、浴室、エレベータ、冷房設備等の建材・設備について台湾の建築士が、理想の住まいに採用したいメーカーを選択し回答
 2.理想とする建材・設備メーカーについて、選択理由を回答
・調査方法
 2,688名の建築士に対する電話アンケート
・回 答 数
 有効回答 合計513票

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