中小企業向けクラウド型グループウェア「iQube」、 社内ノウハウ蓄積に特化した新プランを発表

PR TIMES / 2014年3月12日 10時26分

~スケジュール・レポート・Wiki・ToDoリストを月額400円から提供開始~

株式会社ガイアックスの連結子会社である株式会社ソーシャルグループウェアは、約9,000社の導入実績を持つ中小企業向けクラウド型グループウェア「iQube(アイキューブ)」(http://www.iqube.net/new)において、社内ノウハウ蓄積に特化した新プランを2014年3月12日、本日より提供開始いたします。



株式会社ガイアックス(本社:東京都品川区、代表執行役社長:上田祐司、証券コード:3775、以下ガイアックス)の連結子会社である株式会社ソーシャルグループウェア(本社:東京都品川区、代表取締役:上田祐司)は、約9,000社の導入実績を持つ中小企業向けクラウド型グループウェア「iQube(アイキューブ)」(http://www.iqube.net/new 以下iQube)において、社内ノウハウ蓄積に特化した新プランを2014年3月12日、本日より提供開始いたします。

「スケジュール」「社内Wiki」「ToDoリスト」「レポート」の4つに機能を絞り込み、既存プランより安価な月額400円で提供します。また、今後1年間で昨年に続き、1,000社の新規導入を目指しています。


◆ 過去3年間でiQubeの導入社数は2倍に。日経コンピューターランキングで2年連続1位
クラウドサービスのSaaS市場規模は、毎年約20%の成長で、2010年から、2013年で、約2倍に成長しており、今後もこの成長が続くと予想されています。(「スマート・クラウド研究会報告書」総務省)

その中でも「iQube」は、日経コンピュータ主催「クラウドランキング SaaS部門汎用情報系」で2年連続1位を受賞するなど、グループウェアとして必要な基本機能に加えて、社内ノウハウ蓄積にまつわる機能(社内Wikiなど)の点を高く評価いただき、2010~2013年の3年間で、約2倍の導入社数となり、2013年には9,000社の導入に到達していています。

◆「iQube」新プランのコンセプトは「社内ノウハウの蓄積」
近年、在宅勤務やテレワーク、ノマドなど、社員の働き方や会社組織のあり方が多様化しています。そのような中、特に中小・中堅企業では「社内に情報が分散し、必要な情報が属人化してしまう」「ルールやマニュアルなどが更新されず、最新のノウハウを共有できない」といった声が多く聞かれるようになりました。

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