7月18日は「World Listening Day」

PR TIMES / 2013年7月16日 15時27分

iPhoneアプリを使って、あなたの街で聴こえる音を世界中でシェアしよう

カナダの現代音楽作曲家マリー・シェーファー(R. Murray Schafer)により、さまざまな音を景観として捉える「サウンドスケープ」(音の風景)という概念が提唱されました。彼の誕生日である7月18日は、「World Listening Day」として、毎年世界各地でさまざまな催しが開催されています。
パイオニアは、Tokyo Phonographers Unionとコラボレーションし、当社が提供するiPhoneアプリ「Global Sounds」(http://pioneer.jp/product/soft/iapp_globalsounds/jp.html)を使ったプロジェクト「Listening the day : sounds of July 18th」を行います。




~プロジェクトの概要~
【WORLD LISTENING DAY 2013】
Tokyo Phonographers Union × Pioneer Global Sounds Presents
「Listening the day : sounds of July 18th」

「音を聴くこと」「音を楽しむこと」「音を通して世界を再発見すること」をテーマにした、誰でも参加できるプロジェクトです。iPhoneで録音・撮影した音と写真を投稿・シェアできるパイオニアのアプリ「Global Sounds」を使って、7月18日にあなたの街で聴こえる音を投稿してください。暮らしの中の音や街の音を、世界の人達とシェアしましょう。

■開催日:2013年7月18日(木)
(「Global Sounds」アプリは、当日に限らずいつでもお楽しみいただけます。)
■参加方法: iPhone アプリ「Global Sounds」をiPhone/iPod touch/iPadにインストールしてください。
・音をシェア:
 シェアしたい音を録音し、音の聴こえる風景の写真と一緒に投稿しましょう。twitterアカウントをお持ちの場合は、投稿後、ハッシュタグ #WLD718 をつけて、twitterでもシェアしてください。
・音を聴く:
 世界中から投稿された音は、「Global Sounds」アプリやGlobal Soundsウェブサイト上で楽しむことができます。
■ iPhone アプリ「Global Sounds」の使い方:http://pioneer.jp/product/soft/iapp_globalsounds/jp.html

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