【「あるある本」ブームもここまで来た!】サブカルと語学書の絶妙なミックス感・『日本人の英会話あるある』が発売!

PR TIMES / 2013年6月11日 20時1分

中経出版

株式会社中経出版(東京都千代田区)は、2013年6月21日に新刊『日本人の英会話あるある』を刊行します。



【「ああ~、あるある!」日本人なら思わずうなずく「日本人の英会話あるある」!】


「日本人なら、誰しもやってしまった覚えがあるはず!」
と、聞いてなんとな~く察しのつく"日本人の英会話あるある”とは、たとえばこんなものです。

・「ひたすら「プリ―ズ」を連呼する。

・”I can’t speak English.”だけやたら流暢。

・エルとアールの発音ができない。

・自分の意見が言えずに、ついついOKしてしまう。

・話が聞き取れず、会話を諦めてしまう……などなど。

第1章では、そんな日本人なら思わずうなずく英会話の1コマをイラストつきで一挙紹介!
英会話コンプレックスのあなたでも、おもわずくすくす笑ってしまうこと間違いなし。
イラストは、等身大の英会話コミックエッセイ『英語がペラペラになりました』(メディアファクトリー)で大ヒットを飛ばした
人気イラストレーターの木内麗子さんがコミカルに描きます!


【でも、この"日本人の英会話あるある"、解決できるんです!】


この"あるある"ネタ、つまるところ日本人にありがちな英会話の”失敗パターン”ということになります。
この失敗パターンを成功に変えるための「具体的」かつ「即効力ある解決法」を、
第2章ではドドンと提示していくのが、「ただのあるある本では終わらない」この本のミソです。

・結局これってどう言えばいいの?
・こんなときどうすればいいの?

そんな英会話の根本的な疑問を、バイリンガルで英会話コーチ、そして語学書のベストセラー著者である山田暢彦が
「すぐ効く」「すぐ使える」フレーズ&ちょい技で華麗に解決していきます!


【もちろんかゆいところに手の届くフレーズもご用意!】


第3章「英会話言えないあるある」では、 “これを英語で言いたかった!”
そんな日常フレーズをシーン別に厳選。
あいさつからホームパーティー、英会話レッスン、電話まで、
英会話が楽しくなる67のフレーズをマスター可能。
すべてのフレーズに解説つきで、ニュアンスもバッチリ理解できるのがうれしい!


【本書の主な構成】


・はじめに
・本書の使い方

第1章 日本人の英会話あるある
第2章 日本人の英会話あるある ~解決編~
第3章 英会話言えないあるある ~シーン別実践編~

・コラム「英語学習のヒント」
・おわりに


【著者・漫画家紹介】

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