“夏の暑さ”だけでなく“冬の寒さ”からも赤ちゃんを守るベビーカー、3月20日に新発売!

PR TIMES / 2014年2月13日 14時17分

“一年中快適”を追求したベビーカー
『ソラリア <2014年モデル>』3月20日新発売!
シートに機能素材を採用し、夏の暑さに加えて冬の寒さからも赤ちゃんを守る



http://www.aprica.jp/

アップリカ・チルドレンズプロダクツ株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:前田英広)は、多機能で人気の両対面ベビーカー「ソラリア」から、シートに機能素材を採用し、夏も冬も快適な空間を追求した『ソラリア <2014年モデル>』を、2014年3月20日より全国のベビー用品専門店・百貨店・アップリカ直営店などで新発売いたします。

「ソラリア」は、夏の暑さ対策として、座面位置が高く路面の熱から赤ちゃんを遠ざける「ハイシート」や、シートの裏側に反射板を備えることでベビーカーの温度上昇を防ぐ「Wサーモメディカルシステム」などの機能が、お客様にご好評いただいておりました。

『ソラリア2014モデル』は、冬の寒さ対策にも注目いたしました。リバーシブルシートに、新たに機能素材である「クールマックス(R)オールシーズン(※1)」を採用。暑い時には赤ちゃんの汗を吸い上げ、寒い時には保温素材として暖かさを保持します。また、その効果を最大限に引き出すため採用した「3Dメッシュ」や「ブレスエアー(R)(※2)」を重ねるなどして、通気性にも優れた4層構造のシートを実現しました。夏の暑さに加え、冬の寒さからも赤ちゃんを守るシートを搭載したベビーカーが誕生しました。

さらに『ソラリア2014モデル』は、従来の人気の機能も搭載。リバーシブルシートは、簡単に取り外して洗濯機で丸洗いが可能な「イージーウォッシュ」で常に清潔を保つことが可能です。また、未熟な赤ちゃんを振動から守る「マルチショックレス構造」で快適な乗り心地を実現しました。そして、対面時も背面時もスムーズ走行が可能な「オート4輪」など、赤ちゃんそしてママ、パパのための機能が充実しています。

■製品詳細はこちら
http://www.aprica.jp/products/babycar/typea/92761_9/

【製品概要】
◆製品名:ソラリア <2014年モデル>
◇カラー:ホリーパープル(PR)、ミッドナイトブラック(BK)、グローバルレッド(RD)
◇価格:(本体価格)¥55,000+税
◇使用期間:生後1カ月~36カ月まで (体重15kg以下)
◇サイズ:(開) W485×D690~950×H860~1035(mm) / (閉) W485×D380×H855~960(mm)
◇本体重量:7.4kg(フル装備重量:7.5kg)※本体重量はマモールをのぞく
◇規格:製品安全協会A型SG合格品

【参考資料】
『ソラリア <2014年モデル>』の主な特徴
◆4層構造のリバーシブルシート (新機能)
リバーシブルシートに、新たに機能素材である「クールマックス(R)オールシーズン」を採用。暑い時は汗を吸い上げ、寒い時は中空繊維が保温素材として暖かさを保持します。また、その効果を最大限に引き出すため採用した「3Dメッシュ」や「ブレスエアー(R)」を重ねるなどして、通気性、吸水性、保温性に優れた4層構造のシートを実現しました。夏の暑さ、冬の寒さから赤ちゃんを守ります。

◆イージーウォッシュ
リバーシブルシートは、簡単に取り外せて洗濯機で丸洗いが可能です。汚れが気になる度に気軽に洗濯できるので、常にシートを清潔に保つことができます。このリバーシブルシートに雑菌を接種し、洗濯機で洗浄、その後に乾燥させると、残留菌はほぼゼロに(※3)なることがわかりました。

◆ハイシート56
赤ちゃんの座面位置が路面から56cmのハイシート構造。これにより、路面の熱やほこりから赤ちゃんを遠ざけます。赤ちゃんとの距離が近くなるので、ラクに乗せおろしができます。

◆Wサーモメディカルシステム
シートの裏側に通気孔があり、優れた放熱効果を発揮します。また反射板を搭載することで、路面の放射熱をはねかえし、ベビーカー内の温度の上昇を防ぎます。

◆マルチショックレス構造
未熟な赤ちゃんを振動から守るため、フレーム自体の振動を軽減する「マルチショックレス構造」を採用しました。快適な乗り心地を実現します。

◆オート4輪
ハンドルの切り替えに連動して、自動で前輪のロックが解除する構造。進行方向に対して後輪はロックされ、前輪がフリーになることで、対面時も背面時も、常に小回りがききスムーズな走行が可能になりました。

※1:クールマックス(R)はインビスタ社の登録商標です。
※2:三次元スプリング構造体ブレスエアー(R)は東洋紡株式会社の登録商標です。
※3:衛生微生物研究センターにて測定

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