READYFORが「EBISU CROSSOVER FACTORY」に参画

PR TIMES / 2019年10月15日 12時15分

サステナブルなものづくりをクラウドファンディングでサポート



READYFOR株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役CEO:米良はるか)は、サッポロ不動産開発株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:時松浩)が運営する「EBISU CROSSOVER FACTORY(恵比寿クロスオーバーファクトリー、以下「ECF」)」に参画し、社会や地球環境に貢献する新しいモノ・サービスづくりにクラウドファンディングの活用を促進する取り組みを実施します。また、本日より第一弾として「サステナブルな発想で現在から未来へつながる文具を作ろう!」をテーマに新しい文具のアイデアの募集を開始いたします。
(ページURL: https://ebisu-crossover-factory.com


[画像: https://prtimes.jp/i/31325/85/resize/d31325-85-290689-2.png ]

ECFは、様々なヒト・スキル・価値観を掛け合わせ、未来に向けた新たな恵比寿の価値を生み出していく新しい取り組みです。応募いただいた事業者の皆様には、通常のクラウドファンディングのサポートに加え、各テーマに合わせた「アイデアアドバイザー」が付き、企画の実現に向けたアイデアのブラッシュアップなどを提供します。


■第一回 事業者の募集について
・テーマ:「サステナブルな発想で現在から未来へつながる文具を作ろう!」
3つの切り口「再利用」「継承」「ユニバーサル」のいずれか1つを満たす新しい文具のアイデアを募集します。
・応募期間:2019年10月15日(火)~11月15日(金)
※アイデア募集後にアドバイスやクラウドファンディングの実施を予定しています。
・アイデアアドバイザー:エイ出版社「趣味の文具箱」編集長 清水茂樹氏
・詳細ページURL: https://ebisu-crossover-factory.com


◼READYFOR株式会社とは
READYFOR株式会社は、「誰もがやりたいことを実現できる世の中をつくる」をビジョンに日本初・国内最大級のクラウドファンディングサービス「Readyfor」を運営しています。2011年3月のサービス開始から11,400件以上のプロジェクトを掲載し、58万人から97億円の資金を集め、国内最大級のクラウドファンディングサービスとして、小学生から80代の方まで幅広い方々の夢への一歩をサポートしています。(2019年10月時点)「カンブリア宮殿」をはじめ様々なメディアに掲載され、2016年6月サービス産業生産性協議会が主催する第1回日本サービス大賞優秀賞を受賞。2019年5月経済産業省等が主催する第5回日本ベンチャー大賞経済産業大臣賞(女性起業家賞)を受賞。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング