SAS Institute Japan、女子プロゴルファー藤本麻子選手とのスポンサー契約を更新

PR TIMES / 2012年3月1日 14時43分

SAS Institute Japan、
女子プロゴルファー藤本麻子選手とのスポンサー契約を更新


ビジネス・アナリティクス・ソフトウェアとサービスのリーディング・カンパニーであるSAS Institute Japan株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:吉田仁志、以下:SAS)は、昨年に引き続き、女子プロゴルファーの藤本麻子(ふじもと・あさこ)選手と2012年シーズンにおけるスポンサー契約を締結したと発表しました。

藤本選手は、2009年8月のプロ入り後、2010年には賞金ランキングで27位に、SASとの初契約となった2011年シーズンでは、伊藤園レディスゴルフトーナメントで念願の初優勝を果たし、賞金ランキング14位にランクアップしました。

SASは、統計解析のテクノロジーをベースとした高度なデータ分析ソフトウェアの提供により、企業のイノベーションとパフォーマンス向上に貢献しています。ゴルフという分析と戦略が必要とされるスポーツにおいて、藤本選手のゴルフへの情熱と、その緻密さと正確さを追求するプレースタイルが、SASの理想とするイメージと合致することから2011年3月にスポンサー契約を締結しました。藤本選手は、米ツアーを目指し、たゆみない努力を重ねチャレンジを続けています。さらなる飛躍を目指し挑戦する藤本選手を引き続きサポートし、ともに成長していきたいという思いから、2012年シーズンのスポンサー契約更新に至りました。

SASの代表取締役社長 兼 北アジア地域統括責任者の吉田仁志は、「昨シーズン、藤本麻子選手が大きく成長し、初優勝を果たしたことを大変嬉しく思います。今年、さらなる活躍を見せてくれることを期待し、全社員が一丸となって応援していきたいと思います」と述べています。

SASは本年も引き続き、世界を目指す若きプレーヤー藤本選手を応援していきます。


<SAS Institute Inc.について>
SASは、ビジネス・アナリティクス・ソフトウェアとサービスのリーディング・カンパニーであり、ビジネス・インテリジェンス市場においても最大の独立系ベンダーです。SASは、高度な分析と将来予測を実現するフレームワークにもとづき、顧客企業の55,000以上のサイトに革新的なソリューションを提供しています。複雑な経営課題を解決するビジネス・ソリューションによって迅速で正確な意思決定を実現することで、顧客のパフォーマンス向上と価値の創出を支援します。1976年の設立以来、「The Power to Know(R)(知る力)」を世界各地の顧客に提供し続けています。本社:米国ノースカロライナ州キャリー、社員数:Worldwide約1万2千名、日本法人約210名(http://www.sas.com/
*SASとその他の製品は米国とその他の国における米国SAS Institute Inc.の商標または登録商標です。その他の会社名ならびに製品名は、各社の商標または登録商標です。

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