本物のカープファンなら知っておきたい50のルール!

PR TIMES / 2013年4月26日 9時37分

株式会社中経出版(東京都千代田区)は、2013年4月10日に新刊『カープルール』を刊行しました。

すべてのカープファンに捧ぐ!



カープファンが抱く「カープ愛」は永遠です。

強くても、弱くても、カープファンは、カープが好きだから応援し続けるのです!

この本は、そんな熱狂的な鯉党におすすめの一冊です。
また、カープファンなら誰でも知っている“あるある”なども収録しているので、最近カープが好きになった方にも「カープ愛」を感じてもらえる内容です。

「熱狂的な応援で他球団の応援団も感動させる」

「フライングで優勝記念Tシャツを作ってしまう洋服店がある」

「前田(智)がベンチから出てくるとテンションがMAXになる」

「打って投げて貢献するのがマエケン流」

「育成選手のアイデアはカープの重役のもの」


などなど、カープファンなら思わずニヤけてしまう「ルール」が満載です!


もくじ


Part1 カープ愛編
ルール1 熱狂的な応援で他球団の応援団も感動させる
ルール2 親子三世代は当たり前
ルール3 カープロードをのぼると盛り上がる
ルール4 コンビニもカープレッド
ルール5 ミッキーを忘れない
ルール6 1996年のスタメンを思い出すとワクワクする
ルール7 フライングで優勝記念Tシャツを作ってしまう洋服店がある
ルール8 関東のカープファンは、地元・広島以上に熱い
ルール9 最近ようやくスラィリーに慣れてきた
ルール10 スラィリーのアニキはアメリカ在住?
ルール11 FAの話題に触れたスポーツ紙は読まない
ルール12 首都圏のカープファンは相手球団にとって神様

Part2 カープ選手編
ルール13 ドラ1の成功率では常にトップを争う
ルール14 木庭教は伝説のスカウトだ
ルール15 カープで活躍する外国人は背が高い
ルール16 外国人のスカウトが優秀
ルール17 前田(智)がベンチから出てくるとテンションがMAXになる
ルール18 前田(智)をカープに入団させたのは代打の神
ルール19 打撃投手は名人・ゴンさんで決まり
ルール20 他球団に行った選手もすごく気になる
ルール21 琢朗ブログには金言がいっぱい
ルール22 近年の野球殿堂は独占状態
ルール23 メジャーでもカープスタイルが実践される
ルール24 野球応援のパイオニアという誇りをもつ

Part3 マエケン編
ルール25 大物に土地勘はいらない
ルール26 プロに入ってから持ち球を大幅に増やす
ルール27 打って投げて貢献するのがマエケン流

Part4 旧市民球場編
ルール28 平和記念公園のためなら西日もいとわない
ルール29 市民球場では暑さ対策は必須だった
ルール30 津田プレートはカープ投手陣の心の支え
ルール31 市民球場ではカープベンチは無口になる

Part5 MAZDA ZOOM-ZOOMスタジアム広島(市民球場)編
ルール32 メジャーの球場のいいとこ取りしたのがマツダスタジアム
ルール33 マツダスタジアムは防災基地
ルール34 マツダスタジアムは誇りである
ルール35 応援前にとりあえずカープうどん
ルール36 マツダスタジアムのバーベキューエリアが自慢
ルール37 ファンなら募金は当たり前

Part6 カープ球団編
ルール38 グッズの企画力は12球団一
ルール39 育成選手のアイデアはカープの重役のもの
ルール40 比嘉くんブログは要チェック
ルール41 カープは再生工場
ルール42 鶏を追いかける珍練習があった
ルール43 沖縄キャンプは住宅のすぐ脇でキャッチボール
ルール44 大野練習場の人工芝に感動
ルール45 天福球場は第二の故郷

Part7 カープ番外編
ルール46 中国新聞のカープ記事は温かく厳しい
ルール47 真正カープファンの判別法
ルール48 フラワーフェスティバルは優勝パレードから生まれた
ルール49 「カープ都市伝説」を一つ以上言える
ルール50 大作詞家が作ったカープ応援歌はラブソング


編著者


鯉党制作委員会

 広島東洋カープの選手、球団、ファン、球場などまつわるエピソードや裏話などを取材し、それらの特徴やルールなどを独自の方法で調査・研究を行っている。
 参加メンバーは、強いときも弱いときも広島東洋カープを応援し続けている熱狂的な鯉党。「生まれたときからカープファン」という生粋の広島県人はもちろん、「なぜカープファンなの?」という質問を、会う人会う人から繰り返し受けてきた広島県以外の都道府県出身者も多く参加している。1991年以来のリーグ優勝(まずは、1997年以来のAクラス)、そして日本一になる日を、全国のカープファンとともに願っている。


商品情報


編著者:鯉党制作委員会

定価:1050円

ページ数:160ページ

判型:B6

初版発行:2013.4.21

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