2019年クリエイター・オブ・ザ・イヤー賞で、ADKマーケティング・ソリューションズ 玉川健司がメダリストに選ばれました

PR TIMES / 2020年4月1日 19時5分

株式会社ADKマーケティング・ソリューションズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:植野伸一、以下ADK MS)は、この度、2019年「クリエイター・オブ・ザ・イヤー賞」のメダリストに、玉川健司が選ばれましたことをご報告いたします。ADKグループのクリエイターのメダリスト選出は、今回で4年連続となりました。



一般社団法人 日本広告業協会(JAAA)主催による2019年クリエイター・オブ・ザ・イヤー賞は、同協会会員社の中で2019年に最も優れたクリエイティブワークを行ったクリエイター個人を表彰するものです。2019年は、会員各社の選考を経てノミネートされた37名(27社)のクリエイターから、クリエイター・オブ・ザ・イヤー2名、メダリスト8名が選ばれました。

今回メダリストとなりました玉川健司は、昨年反響を呼んだ亀田製菓のマツコデラックスさんを起用した「ハッピーターン」や「亀田の柿の種」の一連のキャンペーン&クリエイティブをはじめ、2019年ACC TOKYO CREATIVE AWARD Film部門でGOLDを受賞したグッドマンサービスの「I am Hussein(アイアムフセイン)」、2019年消費者が選んだ広告コンクールに入賞した 「Cruel Recruitment(残酷な求人)」などを企画、制作し、その独特の発想力やクリエイティブ力の高さが評価されました。

玉川 健司 Kenji Tamagawa
ADK MS
エクスペリエンス・デザインセンター
EXクリエイティブユニット
クリエイティブ・ディレクター/コピーライター/CMプランナー
TCC会員、FCC会員
[画像1: https://prtimes.jp/i/4328/91/resize/d4328-91-116632-0.jpg ]


<受賞歴 アワード活動歴>
【主な受賞】
ACC Film GOLD(2005年、2006年、2019年)
ACC Film BRONZE (2007年、2009年)
ACC Art Direction賞(2006年、2009年)
ACC Marketing Effective BRONZE (2018年)
「WARC」GOLD & Special Award(2018年)
「Spikes Asia」(2018年)
「effie」GOLD & SILVER(2018年)
「日本雑誌協会賞」ゴールド(2017年)
「広告電通賞」優秀作品賞(2005年)
消費者が選んだ広告コンクール(2019年)
※その他、受賞多数。

【主なクリエイティブワーク】
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