ジールス、取締役COO遠藤が初代LINE Frontlinerに認定。

PR TIMES / 2020年10月26日 11時45分

“おもてなし革命”をビジョンに、AIが会話しながら商品をご案内する「チャットコマース」と、チャットやビデオを活用して店舗接客をデジタル化する統合ソリューション「接客DX」を展開する株式会社Zeals(所在地:東京都品川区、代表取締役:清水正大、以下ジールス)の取締役 COO 遠藤 竜太氏がLINE社の認定講師「LINE Frontliner」として認定されたことをお知らせいたします。



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■認定講師「LINE Frontliner」とは
認定講師はセミナーの開催やイベント登壇をLINE社から全面協力していただけることはもちろん、同社の法人向けサービスの商品企画担当者様との直接の意見交換の場を設けていただけるなど、LINE社の法人向けサービスを活用したソリューションの質を向上させるための資格です。詳細はこちらのURLからご覧いただけます。
https://www.linebiz.com/jp/partner/linefrontliner/
LINE Frontlinerとして認定されるためには、LINE Green Badgeの資格を全て保有していることや、LINEが定めた審査に通過することなど、様々な資格取得のための条件があり、限られた企業の限られた人物にしか取得できない権威のある資格です。
LINE Frontlinerは今回が初の新しい制度であり、この度ジールスの取締役 COO遠藤は、限られた”LINE社の法人向けサービスを広く届ける企業の第一線で活躍している人物であり、正しい知識と豊富な経験を持つ人物”としてLINE社から参画を打診していただき、資格を取得する運びとなりました。

■取締役 COO 遠藤からのコメント
この度は、LINE Frontlinerのスタートメンバーとして選出していただき、誠にありがとうございます。
これもジールスがチャットコマースNo.1のリーディングカンパニーとして常にプロダクトを磨き、圧倒的実績を残してきた結果であると捉えております。
また、10月からチャットやビデオを活用して店舗接客をデジタル化する統合ソリューション「接客DX」という、前人未到のサービスを提供しています。
チャットコマースでは、通販を中心に接客体験を届けてきましたが、今後新型コロナウイルス感染拡大の影響でダメージを負っている産業にも、コミュニケーションの持つ価値を提供していきたいと考えました。
今後ジールスが消費者やステークホルダーの皆さまにとって、どこよりも早く、どこよりも良い体験を提供していくためにも、今回のLINE Frontlinerのスタートメンバーとして参画させていただけることを第一歩として、今後より大きな価値提供にコミットしていく所存です。

■ジールスについて https://zeals.co.jp/
「次なる産業革命を興し、日本をぶち上げる」をビジョンに、チャットボットと会話しながら商品が買えるチャットコマース「ジールス」を展開。2014年、明治大学在学中の清水が創業し、ロボットの会話エンジン開発を進める。2016年、ロボットの技術をLINEやFacebook Messengerのチャットボットに応用した自社サービス、チャットコマース『ジールス』をリリース。2018年フォーブスの「アジアを代表する30才未満の30人の起業家」(正式名称 : Forbes30 Under30 Asia) のエンタープライズテクノロジー部門にノミネートされ、2019年には藤田ファンドより出資を受けアジア展開も開始。 2020年、チャットやビデオを活用して店舗接客をデジタル化する統合ソリューション、接客DX「ジールス」の提供を開始。

■会社概要
会社名:株式会社Zeals (ジールス)
設立:2014年4月1日
資本金:852,260,040 円(資本準備金含む)
本店所在地:東京都品川区西五反田 1-25-1 KANOビル4F
代表:代表取締役社長 清水 正大
事業内容:接客DX「ジールス」 https://zeals.co.jp/dx
チャットコマース「ジールス」 https://lp.fanp.me/

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