日本の介護施設が求める即戦力人材を養成する方法をミャンマーNo.1送り出し機関に学ぶランチタイムセミナー【1月26日開催】

PR TIMES / 2021年1月13日 14時45分

疲弊する介護現場を救う、コロナ禍における外国人への介護教育とは

ミャンマー政府認定No.1人材送り出し機関、ミャンマー・ユニティ(日本駐在事務所:東京都千代田区、最高顧問:北中彰)は、ミャンマー人への介護教育がどのようなものかを学ぶセミナーを2021年1月26日(火)12時に、オンラインにて無料開催いたします。



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ミャンマーNo.1送り出し機関の介護教育の"How To"を学ぶセミナー


要介護人口の増加・労働人口の減少・雇用の多様化など、介護業界を取り巻く環境は刻々と変化し、介護現場に混乱が広がっております。 介護ニーズが高まる一方で、介護職種の固有要件や採用方法がわからず、興味があっても外国人材の採用に消極的になっている介護業者も少なくありません。

そこで本セミナーの第一部では、これまでの送り出し実績などを交え、ミャンマー・ユニティの介護教育がどのようなものか、ミャンマー人やミャンマーという国がなぜ介護職に向いているのか、などをわかりやすく解説いたします。

第二部では、ミャンマー・ユニティが実施しているレベルの高い介護教育について、ミャンマー・ユニティ「UKWTC介護学校」講師 奥野先生に講演を行っていただきます。

▼セミナー参加申し込みはこちら
https://www.myanmarunity.jp/pages/6921/


ミャンマー人技能実習生はレジデンストラックによる入国が可能


2020年9月8日(火)より技能実習生への査証(ビザ)申請が再開され、入国後14日間の自宅等待機は維持しつつ双方向の長期滞在者の往来を可能とする「レジデンストラック」による日本への入国が可能となり、withコロナ時代における技能実習生受け入れが再スタートしています。

それを受け、ミャンマー・ユニティでも昨年10月より、ミャンマー人技能実習生の日本への送り出しを再開しております。

なお、日本政府より、2020年12月26日に全世界を対象とした新規入国の一時停止措置の発表、および、2021年1月7日に一都三県への緊急事態宣言の発出がされましたが、対象国を限定したビジネス往来目的での外国人入国については影響が限定的として、現時点ではミャンマーを含む対象国からのレジデンストラックによる外国人の入国は制限対象とはならず、今まで通り継続となっております。 最新情報はミャンマー・ユニティホームページでもお知らせしております。


開催概要


疲弊する介護現場を救う、コロナ禍における外国人への介護教育とは
~ミャンマーNo.1の介護教育の"How To"を学ぶセミナー~
~日本の介護施設が求める即戦力人材を養成する方法~

【開催日時】
2021年1月26日(火)
12時開始
13時終了予定

【閲覧方法】
Zoom(YouTubeLiveから同時配信)
※お申込みいただいた企業様に後日、閲覧用のURLがメールで届きます。

【定員】500名(先着)
【参加費】無料
【対象職種】介護職種

★講演アジェンダ
1.開会
2.ミャンマー送り出し機関 ミャンマー・ユニティのご紹介
・なぜミャンマー人がおすすめなのか
・ミャンマー・ユニティの技能実習送り出し実績
・ミャンマー・ユニティが選ばれる理由
3.ミャンマー・ユニティの介護教育<講師:奥野>(事前教育プログラム及び教育内容)
4.質疑応答


★このような方におすすめです
・人材不足でお困りの介護事業者様
・外国人介護士の雇用方法を知りたい介護事業者様
・外国人介護士の受け入れを検討中の介護事業者様
・外国人介護士の受け入れをしている監理団体、登録支援機関、人材会社のご担当
・ミャンマー人の受け入れを初めてご検討の監理団体、登録支援機関、人材会社のご担当者

▼セミナー参加申し込みはこちら
https://www.myanmarunity.jp/pages/6921/

■登壇者

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ミャンマー・ユニティ 最高顧問
北中 彰
1960年生まれ。中央大学法学部法律学科卒。大学卒業後、コンピューターサービス株式会社(現SCSK株式会社)に入社。のち1990年12月に株式会社オフィックス(現株式会社スリーイーホールディングス)を創業し、代表取締役就任。トナーカートリッジにおける環境問題に着目し、リサイクルトナー事業のパイオニアとなる。
2012年よりミャンマーに進出。のち2013年5月ミャンマーに「ミャンマー・ユニティ」を設立し、最高顧問に就任。2019年12月にミャンマー国内での総送り出し人数No.1となり労働大臣より表彰を受ける。現在までに累計1302名の技能実習生を日本へ送り出している。現在では、ラスト・フロンティアと呼ばれるミャンマーで有数の日本企業最高顧問として、日本の少子高齢化による人材不足問題に着目し、全国で技能実習や特定技能など外国人雇用に関する講演会および情報発信を精力的に行っている。
そのほか、3E Global Co.,Ltd Chairman、3E Yangon Co.,Ltd Chairman、株式会社サップ代表取締役、オフィネット・ドットコム株式会社代表取締役。

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ミャンマー・ユニティ「UKWTC介護学校」講師
奥野 麻有子
1997年に東北福祉大学卒業後、2011年に介護福祉士を取得。訪問介護・特別養護老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅、障害者支援施設などを経て、介護職員初任者研修、介護福祉士実務者研修養成学校にて講師として勤務。
その後、ミャンマー・ユニティ設立当初から介護教育講師としてミャンマーに赴任。日本の介護現場を意識した座学・実技教育を行っており、現在までに累計166名の介護技能実習生を日本へ送り出している。

<奥野先生からのコメント>
私はもともと発展途上国の支援をしたいという想いがあり、介護ならば自分が役にたてると考えこの仕事を始めました。教育していく中で、ミャンマー人が今まで受けてきた教育が日本のものと異なると感じることがありますが、一生懸命で素直な人が多いので、しっかりとした教育を行えば、日本の介護現場で即戦力かつ心の通った介護士になる人材が育つと確信しています。
実際に日本の介護現場で働く技能実習生から、「ミャンマーでの勉強は大変だったが、そのお陰で今日本でスムーズに働くことができている。」といった声や、「介護の仕事は楽しい」「介護の仕事が好きだ」といった声をもらうことが多々あり、彼女たちや日本の介護現場の役に立てたと思うととても喜ばしいです。
彼女たちの人生に介護という技術を与え、少しでも選択肢の多い人生を歩んでほしいと考えています。

■セミナーご参加の注意事項
セミナーご参加の際には、事前のお申込みが必要です。
また、定員を超えた場合は先着とさせていただきます。
質問はZoomのQ&Aからお送りください。YouTubeLiveからの質問は後日回答となります。ご了承ください。
なお、同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。


ミャンマー・ユニティについて



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会社名:ミャンマー・ユニティ(Myanmar Unity Co.,Ltd)
所在地:Unity Tower, YS 3, Kandawgyi Yeik Mon, No.137, Upper Pansoedan Road, Mingalar Taungnyunt Township, Yangon, Myanmar
代表者:代表取締役 チョー・ミン・トン
ライセンス:ミャンマー国政府公認送出ライセンス License No.54/2016
設立:2013年5月
資本金:5,500,000円

【日本駐在営業部】
〒101-0032
東京都千代田区岩本町1-2-11渡東ビルディングアネックス303
MAIL:info@m-unity.com
TEL:03-5809-2216
FAX:050-5577-5664

会社HP:
https://www.myanmarunity.jp/

ミャンマー・ユニティは、今まで1302名(うち介護166名)の優秀な人材を日本企業へ送り出しており、ミャンマー政府より、2019年のミャンマーNo.1人材送り出し機関として表彰されました。ミャンマー・ユニティ運営の「UJLAC日本語学校」および「UKWTC介護学校」では、「1人ひとりを大切に」という教育ポリシーのもと、日本で働くために必要な“生きた日本語教育・日本の介護現場に通用する介護技術の習得”に力を入れた独自のカリキュラムを実施しています。これまで日本へ送り出した技能実習生の職種は、介護、建設、溶接、食品加工、金属加工など多岐にわたり、ミャンマー国民がひとつでも多くのことを学べる社会づくり、もっと多くのことを学びたいと思える環境づくりを創造していけるよう活動しています。

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■本件に関するお問い合わせ先
ミャンマー・ユニティ
日本駐在営業部(担当:島根)
MAIL:info@m-unity.com
TEL:03-5809-2216

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