科学の知識でサッカー観戦が何倍も楽しくなる!サッカーの舞台裏の秘密にせまる企画展 企画展『Football Science Stadium ~サッカーがもっとおもしろくなる科学~』開催中

PR TIMES / 2014年3月5日 16時55分



 ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」(東京都港区台場1-7-1メディアージュ5F)では、2014年3月1日(土)~2014年8月31日(日)(予定)まで、企画展「Football Science Stadium ~サッカーがもっとおもしろくなる科学~」を開催しています。


 今年の6月、4年に1度行われる世界最大級のスポーツイベント、「2014 FIFAワールドカップ」が開幕します。ソニーは、大会を主催するFIFAのオフィシャルパートナーとして、本大会をはじめFIFAの主催するサッカーの様々な大会をサポートし、技術の力で世界中にサッカーの感動や興奮を伝えています。
 今回の企画展では、選手の華麗なプレーだけではない、サッカーに隠されたサイエンスや大会を支えるソニーのテクノロジーにも視点を広げ、その秘密を科学の原理の体験を交えて紹介していきます。


~ 記 ~

<企画展 『Football Science Stadium ~サッカーがもっとおもしろくなる科学~』 実施概要>

【実施期間】   2014年3月1日(土)~ 2014年8月31日(日)(予定)
【会 場】     ソニー・エクスプローラサイエンス 内 「スタジオSES」(東京都港区台場1-7-1メディアージュ5F)
【入場料】    無料   ※常設展示エリアは、大人(16歳~)500円・小人(3~15歳)300円・2歳以下無料
【展示内容 -抜粋-】
<科学展示>
 ■サッカー選手は視野が広い?
  人間と動物の視野のちがいについて学びます。また、自分の視野角を調べることもできます。
 ■3D映像体験
  視差を利用した3Dテレビでサッカーの3D映像を体験できます
 ■もし動物がサッカーをしたら…
  あなたならどう選ぶ?動物ベストイレブン。
 ■美しいゴールシーンの秘密とは?
  ゴールネットの網目に注目し、六角形の特性を探っていきます
 ■スタジアムにいるような臨場感
  4Kテレビに映し出されたスタジアム画像を操作し、デジタル画像の原理を学びます。
 ■ゴールを見つめる7つの目
  ゴール判定をサポートする『ゴールラインテクノロジー』。その技術のひとつ、ソニーグループのホークアイが有するゴール  判定システムご紹介します。
 ■スタジアムにあるふしぎな看板
  目の錯覚を利用した看板をレンズスタイルカメラで撮影
 ■スマイルベストイレブン
  人気の展示『スマイルランキング』の上位11名に入ると、スマイルベストイレブンのメンバーになれます。あなたも“笑顔代   表”にチャレンジしましょう!(※この展示は常設展示室内に設置)

<FIFAオフィシャルパートナーとしてのソニーの活動紹介>
 ■”Paint Stadium” (ペイントスタジアム)
  自分で描いたイラストを、ソニーのFIFAワールドカップ関連活動を紹介する“One Stadium”ポータルサイト(https://footba  ll.sony.net/)内のグローバルイラストコンテスト“Paint Stadium” (ペイントスタジアム)( http://x.football.sony.net/paint  -stadium/)に投稿できます。
 ■FIFA World Cup(TM)の歴史
  世界中に感動を与えたプレ―がよみがえる。過去のワールドカップ映像がご覧になれます。
 ■Dream Goal (ドリームゴール) 2014
  ソニーがサッカーを通じて行っているCSR活動のご紹介。会場で集められた募金はサポート団体の活動費に役立てられま  す。
※記念撮影スポット
ご来館の記念に、多角形ボールモニュメントやふしぎな看板と一緒に記念撮影はいかがでしょうか


<ソニー・エクスプローラサイエンス>
◆営業時間:11:00~19:00(最終入場 18:30)
◆入場料金:一般 大人(16歳~)500円、小人(3~15歳)300円
         団体(15名以上) 大人400円、小人200円
◆住所:〒135-8718 東京都港区台場1-7-1メディアージュ5F
◆電話:03-5531-2186(一般の方のお問い合わせ先)
◆公式URL: http://www.sonyexplorascience.jp
「ソニー・エクスプローラサイエンス」は、ソニーのエレクトロニクス製品や、ソニーグループのエンタテインメント・コンテンツ(映画、音楽、ゲームなど)に活用される最新技術を楽しく学べる体験型科学館です。

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング