田中美保さんが JALホノルルマラソン2013完走宣言!

PR TIMES / 2013年8月26日 17時56分

フルマラソン経験者の太田雄貴選手もエール!@adidas RUNNING LAB

アディダス ジャパンは、8月25日(日)、B&D渋谷店「adidas RUNNING LAB(アディダス ランニング ラボ)」にて、
モデルの田中美保さん、フェンシング太田雄貴選手(森永製菓)、アディダス契約フィジカルトレーナー中野ジェームズ修一氏の3名を招き、『ホノルルマラソンへの挑戦! ~42.195kmを走りきるために~』と題したランニング トークイベントを開催した。



マルチスポーツブランドのアディダス ジャパン株式会社(本社:東京都港区六本木、代表取締役:ポール・ハーディスティ)は、8月25日(日)、B&D渋谷店「adidas RUNNING LAB(アディダス ランニング ラボ)」にて、『JALホノルルマラソン2013』で、初めてフルマラソンに挑戦する、モデルの田中美保さん、フェンシング太田雄貴選手(森永製菓)、アディダス契約フィジカルトレーナー中野ジェームズ修一氏の3名をお招きし『ホノルルマラソンへの挑戦! ~42.195kmを走りきるために~』と題したランニング トークイベントを開催しました。

イベントは、初のフルマラソン完走に向け、田中美保さんの『JALホノルルマラソン2013』完走宣言からスタートし、田中美保さんが完走への意気込みを語りました。

続いて、B&D渋谷店adidas RUNNING LAB専任スタッフ進藤孝夫氏が、同LABで使用する3D足型計測器を使い、田中美保さんの足の実測を行いました。

イベント中盤では、2012年に初めてのフルマラソンを4時間19分30秒で完走した太田雄貴選手も応援に駆けつけ、ご自身のフルマラソン経験談を交えながら、ホノルルマラソンやランニングの魅力を語り、田中美保さんを激励しました。

田中美保さんへランニングに関するアドバイスを行った中野ジェームズ修一氏は、「人は、それぞれランニングフォームに特徴がありますが、時にその特徴が怪我の原因になることもあります。このランニングフォームの特徴(田中さんの場合はオーバープロネーション*)は、正しいシューズ選びをすることで抑制出来るんです。田中さんにも自分に合ったシューズを履いて完走を目指して欲しいです。」と、コメントしました。

※オーバープロネーション…着地時の足のねじれ過多

太田雄貴選手からは、自らの経験を踏まえ「フルマラソンは20-30km地点が一番きつい。しかし、
ホノルルマラソンのようにロケーションが良く、爽快感を感じられるマラソン大会はなかなかありません。また、周りからの励ましがあったので、きつくても走れてしまいました。田中さんにもホノルルマラソンを楽しんで欲しいですね。」とメッセージを頂きました。

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