Windows タブレット『COOKレット キャンペーン』発表 アプリ「タニタの社員食堂」で料理を楽しく!健康に! 高橋愛さん、ムーミンも登場

PR TIMES / 2014年11月6日 10時16分



日本マイクロソフト株式会社は、2014年11月5日(水)に、「Windows タブレット拡販施策 記者発表会」を開催いたしました。年末・年始商戦における、Windows タブレットの拡販を目的とした、新たな販売促進施策(キャンペーン)を「Windowsタブレット」と「料理」をテーマにして、ヘルシーメニューを提供する社員食堂で有名な株式会社タニタ様と連携するキャンペーンの発表を行いました。また、2015年2月13日公開予定の「劇場版ムーミン 南の海で楽しいバカンス」との公開記念イメージレシピのデモンストレーションや、キャンペーンキャラクターのムーミンの登場、女優・タレントの高橋愛さんのトークセッションが開かれました。


-日本マイクロソフト株式会社 執行役 コンシューマー&パートナーグループ ゼネラルマネージャー 高橋美波

日本におけるWindows タブレットのマーケットシェアは急速に拡大しています。OS別成長比率+117%と成長しております。シェア比率が伸びている要因としては2点あり、1点目は強力なエコシステム。約15社から50種類以上のラインアップを揃えていることです。2点目は、ユーザー目線のシナリオを訴求していることです。今年の3月にはH.I.S様とのコラボを行い「タブレット×旅」の『旅レット8 キャンペーン』を、6月にはデータスタジアム様とのコラボを行い「タブレット×スポーツ観戦」の『すぽレット キャンペーン』を実施致しました。今回は第3弾として、Windows タブレットで料理を楽しもうということで、「COOKレット キャンペーン」を発表します。ヘルシーメニューを提供する社員食堂で有名な健康総合企業の株式会社タニタ様と、作者の生誕100周年でもあるムーミンとのコラボレーションです。


-株式会社タニタ 代表取締役社長 谷田千里

今回、日本マイクロソフトとのキャンペーンを通して、より多くのユーザーに訴求できる機会をいただくことができました。
タニタの社員食堂」アプリでは、映画版ムーミンとのコラボレシピを公開するほか、「丸の内タニタ食堂」でもコラボレシピを12月1日から1週間、週替わり定食として提供する予定です。
今回の取り組みをきっかけにして、日本マイクロソフト様との協業が進んでいます。日本マイクロソフトは企業向けソリューションを多く提供しており、法人向けビジネスに関してはWindowsユーザーが圧倒的であることと、コンシューマー向けビジネスに関してもWindowsプラットフォームのシェアが伸長しているということで、日本マイクロソフトのITソリューションとタニタの健康ソリューションとを組み合わせることで次世代の「健康管理ソリューション」を開発していくことができると考えています。この取り組みを通じて、国が進める「健康寿命の延伸」や「医療費削減」に貢献していきたいと考えています。

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング