「Microsoft Azureアセスメントサービス」の提供開始

PR TIMES / 2014年6月12日 10時44分

~すべてのWindows ServerをMicrosoft Azureに!~

ソフトバンク・テクノロジー株式会社(代表取締役社長 CEO:阿多 親市、本社:東京都新宿区、以下SBT)は、現在多数の企業が課題として抱える、Microsoft Windows Server 2003の延長サポート終了に対するひとつの解答として、新たに「Microsoft Azureアセスメントサービス」の提供を開始しますのでお知らせします。



■「Microsoft Azure アセスメントサービス」について
既存のWindows Server環境から、クラウドプラットフォームであるMicrosoft Azure環境への最適な移行検討を支援するサービスです。
Microsoft Azure導入経験豊富なエンジニアが、お客様のシステムや業務に応じて、最適な移行プランを提案します。

本サービスにより移行適合性評価、移行コスト見える化、リスク評価を行うことで、クラウド化の効果や課題を明確にし、移行を安全かつスムーズに進めることができるようになります。
また、SBTがすでに提供しているMicrosoft Azure関連ソリューションや、運用支援サービスを合わせてご利用いただくことで、Microsoft Azure環境へのクラウド化に関するすべての作業をワンストップで対応することができます。

▼「Microsoft Azure アセスメントサービス」の詳しい情報は以下のWebサイトをご参照ください。
https://www.softbanktech.jp/service/list/microsoft-azure-solution/microsoft-azure-assessment/?cid=140612_01_pr

▼「Microsoft Azure ソリューション」の詳しい情報は以下のWebサイトをご参照ください。
https://www.softbanktech.jp/service/list/microsoft-azure-solution/?cid=140612_01_pr

■背景
Microsoft Windows Server 2003の延長サポートが2015年7月に終了することを受け、既存のWindows Server環境の移行やリプレースが急務となっています。また、移行先として、Microsoft Azureをはじめとするクラウド環境を検討する企業が増えてきています。
クラウド化のメリットには、オンプレミス環境での高額な初期投資や長い開発期間、運用管理の負荷などの課題解決が挙げられます。

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