オリジナル電子マネー発行プラットフォーム「ポケペイ」のシステムを採用し、導入初月から利用者が急増している西安麺荘 秦唐記の「ビャンビャンPay」がキャンペーンを開催中

PR TIMES / 2021年2月25日 17時15分

利用者が急増中!西安麺荘 秦唐記の「ビャンビャンPay」

株式会社ポケットチェンジ(本社:東京都港区、代表取締役:青山新、以下 当社)が提供するオリジナル電子マネー発行プラットフォーム「pokepay(ポケペイ)」が、株式会社ソンメー商事(本社:東京都江東区、代表取締役社長:小川克実)の運営する日本初となるビャンビャン麺専門店「秦唐記」で使える、『ビャンビャンPay』の発行システムとして導入されキャンペーンを開催中です。



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ビャンビャン麺について
ビャンビャン麺は、中国の陝西(せんせい)省が発祥の伝統的な幅広麺。原料は小麦粉で、水と食塩を加えた生地を平たく伸ばしてつくられています。
この西安の汁なし麺の最大の特徴は、専門の職人が包丁を使わず手だけで生地を麺にしてく製法です。
両手を器用に使い、あっという間に麺にしてしまいます。現地では、「ビャンビャン麺」といえば3~4cmの太い麺を言いますが、「秦唐記」ではそれを「ベルト麺」と言い、1~1.5cmの幅広麺を「ビャンビャン麺」と称しています。そのほか、ニラの葉程度の5~6mmの麺やさらに2~3mmの細麺もあり、どれをチョイスしてもOK。ちなみに注文が入ってから職人が麺を打ってくれます。

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『ビャンビャンPay』対応店舗に関して
▽新川本店
住所:中央区新川1-13-6-1F
電話:03-6280-5899

▽永代総本店
住所:江東区佐賀1-1-16-1F
電話:03-5875-9685

▽神保町店
住所:千代田区神田神保町3-2-5-101
電話:03-6256-9787

▽深川永福餃子
住所:江東区福住1-4-12-1F
電話:03-5875-9982

年中無休
11:00~15:00
17:00~23:00

『ビャンビャンPay』について具体的なチャージから利用まで
『ビャンビャンPay』では、専用端末(「ペイレジ」)から現金を入金(1,000円からチャージ可能)、お支払い時にQRコードをスマートフォンにかざすだけで決済を完了できます。導入開始から短期間で多くの方に既にご利用いただき、使われております。
ビャンビャンPAYでは、お正月にお歳⽟キャンペーンとして1万円以上のチャージで50%のポイント還元を行い、多くのお客様にチャージと決済ともにご利用頂いております。


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『ビャンビャンPay』のご利用までの流れ


アプリストアでpokepayアプリをダウンロード
pokepayアプリ内で『ビャンビャンPay』を検索
クレジットカードもしくは店内で『ビャンビャンPay』をチャージ
スマートフォンから『ビャンビャンPay』でお支払い
残高があれば、次回来店時に使用可能。残高がなくなれば、店舗にてペイレジから『ビャンビャンPay』にチャージ可能。店舗側は、専用の管理画面でタイムリーに利用状況を確認できますので安心して運用できます


飲食店が「pokepay」を導入するメリット
「pokepay」を活用することで大きなメリットがあります。

前払いのため、顧客の囲い込み、来店頻度の向上
来店頻度の可視化
オリジナルの販促が行える
アルバイトさんの紹介のお礼を自社マネーで還元するなど福利厚生などにも使える

また、食事券や、クローズドなクラウドファンディング的な活用法など多様な事例があります。
コロナ下の飲食店の支援として、食事券を発行した際は高額チャージ(60万円以上)をされた事例もあります。


詳しいpokepayサービスに関してはこちら  https://pay.pocket-change.jp/
問い合わせフォーム: https://pay.pocket-change.jp/contact

オリジナル電子マネープラットフォーム「pokepay」とは
これまで、宮城県塩竃市の「竈コイン」や新潟県佐渡市の「だっちゃコイン」などの地域通貨や、JR東日本グループの対象駅ビルにて使える「プレミアム付き電子お買いもの券」の発行システムにも採用されております。

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「pokepay(ポケペイ)」5つの特徴
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1.開発費用ゼロ、導入費用ゼロ。
オリジナル電子マネー発行プラットフォーム「pokepay」を活用すれば、これまで多大な時間と費用がかかっていた自社独自の決済システムを、開発費用をかけずに無料で導入することができます。
少数店舗からのテスト導入を検討したい大規模チェーン店等での試験導入や、小規模な事業者の方でも導入することが可能です。また、イベントや催事などの短期間の利用シーンでの活用も容易です。

2.自社アプリへの組込が可能(当社提供アプリの利用も可)
オリジナル電子マネー発行プラットフォーム「pokepay」が無料提供しているSDKを自社アプリに組込むだけでお財布機能が付加できます。ユーザーへのインストール動機付けが難しいスマホアプリも、決済機能が付加されることで、アクティブ率の向上が見込まれ、アプリとしての成長の継続(リテンション)につながります。

3.自社オリジナル電子マネーだから、顧客を会員化(囲い込み)、集客に活用可能!
誰でも使える汎用的なキャッシュレス決済手段は便利な反面、大きな決済手数料が発生することに加え、自社・自店舗への集客にはなかなか繋がりません。オリジナル電子マネー発行プラットフォーム「pokepay」を活用すれば、自社の独自決済手段を持つことができます。これまで外部に流出していた決済手数料を抑制することに加え、お客様や購買データを自社にて保有することができ、顧客の囲い込みやリピート促進など、各種マーケティングへの利用が可能となります。

4.最短7日でオリジナル電子マネーがつくれます!
オリジナル電子マネー発行プラットフォーム「pokepay」を活用すれば、お申込み後、簡単な審査とヒアリングのみで、すぐに自社オリジナル電子マネーが始められます(pokepayアプリを利用した場合)。アプリを自社で既にお持ちのお客様も、おおよそ1-2週間でポケペイSDKを自社アプリに組込可能です。また、オンラインサイトへの組込も可能なため、お店とECサイトやオンラインコミュニティを自社発行のオリジナル電子マネーで繋ぐことも可能です。

5.用途で選べる多様な支払・チャージ手段
オリジナル電子マネー発行プラットフォーム「pokepay」では、お店や地域、コミュニティの運用にあった多種多様な支払方法やチャージ方法に対応しています。

<支払方法>
店舗に掲示したQRコードを利用したコード決済だけでなく、名刺サイズの携帯型専用デバイス「ペイレジ」による「スマホタッチ決済」(インターネット接続も不要で、デバイス価格も安価)にも対応。テーブル会計など、いつでも、誰でも、どこでも、レジになれる世界も実現できます。各種POSレジとの連携も可能です。

<チャージ方法>
アプリ内でのクレジットカードや銀行振込によるチャージ機能は勿論、1円単位の日本円小銭や外貨コインからもチャージ可能なチャージ機もあるため、訪日外国人の利用もOK。また、支払に利用する専用デバイスを使って有人対面チャージも可能。煩わしいチャージの手間や、高価なチャージ手数料を最適化できます。

詳しいpokepayサービスに関してはこちら  https://pay.pocket-change.jp/
問い合わせフォーム: https://pay.pocket-change.jp/contact

■ 株式会社ポケットチェンジ 会社概要
会社名: 株式会社ポケットチェンジ( https://www.pocket-change.jp/
所在地: 東京都港区芝4-3-5 3階
代表者: 代表取締役 青山 新
設立 : 2015年12月
事業内容:
・外貨・邦貨の現金小銭を既存・新規の電子マネーに変換するインフラ・プラットフォームサービスの開発・提供
・オリジナル電子マネー発行プラットフォーム「pokepay」の開発・運営
・キャッシュレス社会実現に貢献するハードウェア・ソフトウェア・決済サービスの企画・開発・運営

※ QRコードは(株)デンソーウェーブの登録商標です

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