【なんばオリエンタルホテル】大阪なんばエリア初、新コンセプトルーム「五感plus ~まどい~」8月1日オープン。記念宿泊プランを同時発売

PR TIMES / 2013年7月16日 15時27分

和のぬくもりと大阪の温かみ、ホテル独自の五感のおもてなしで「大阪体感」

なんばオリエンタルホテル(所在地:大阪市中央区千日前2-8-17、総支配人:藤井育郎(なるお))は8月1日に、5階から8階のコーナールーム4部屋を、和モダンコーナートリプル「五感plus ~まどい~」として改装オープンいたします。



ターゲットは、レジャー利用3・4名様のご家族、女性同士の小グループ。大阪なんばエリアでは、初めて和のスペースを設けた和モダンコーナートリプルを販売いたします。また、オープン記念の特別宿泊プランを同時発売、10月31日まで提供いたします。

まどい(円居)とは、親しい人々が丸く居並び楽しむことです。和のぬくもりと、大阪の温かみをルームコンセプトとし、お部屋には、なんばオリエンタルホテル独自の五感を細部に取り入れた「こだわり30」をご用意しております。

なんばオリエンタルホテルは1996年の開業以来、1ベッドを中心とした部屋タイプ構成でビジネス客を主体に集客を行ってまいりましたが、ホテルから徒歩圏内の道頓堀や吉本なんばグランド花月など、大阪らしさあふれる観光資源によるレジャー需要の高まりを受け、2ベッド及び3ベッドルームへのリニューアルを順次行い、レジャー客の集客へとリポジショニング※を行いました。

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■ リポジショニングに伴うこれまでの主な取り組み ■

2010年10月 4階パティオ(中庭)を中心としたガーデンフロア改装 ダブルルーム→ツインルーム
2011年2月  5階・6階客室を一部改装 ダブルルーム→ツインルーム ツインルーム→トリプルルーム
2012年3月  7階・8階客室を一部改装 ダブルルーム→ツインルーム ツインルーム→トリプルルーム
2012年3月  ホテル新コンセプト決定
      四季折々の花咲くパティオと大阪なんばを五感で楽しむ『なんばオリエンタルホテル』

※ リポジショニングとは、ブランドはそのままにして市場における自社の立ち位置を変える戦略です。
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