第1戦は西日本が舞台 高校生のダンス部日本一を決定するダンスコンペティションが今年も開催!

PR TIMES / 2019年10月15日 16時55分

『マイナビHIGH SCHOOL DANCE COMPETITION 2020 WEST vol.1』

株式会社アノマリー(本社:東京都渋谷区、代表取締役会長兼CEO カリスマカンタロー)は、高校生活を全身全霊
でダンスにかけるダンス部の日本一を決定する「マイナビHIGH SCHOOL DANCE COMPETITION 2020」(マ
イナビハイスクール ダンス コンペティション ニセンニジュウ)を開催致します。



「HIGH SCHOOL DANCE COMPETITION」は、2015年よりスタート、今期で6度目の開催となり、
ストリートダンスの必要要素といわれている「VIBES・BEATS・PERFORM・FLOW・FEEL」を出し切り、高
校生ダンス部の頂点の座をかけ争います。また、審査員はストリートダンス界の一線で活躍するダンサー陣が務
め、ストリートダンスに特化したコンテストとなっております。
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マイナビHIGH SCHOOL DANCE COMPETITIONとは

「HIGH SCHOOL DANCE COMPETITION」は、全国の高等学校および高等学校に準じる教育機関に在学中の学生を対象としたストリートダンスに特化した競技大会です。2015年よりスタートし、今期で6度目の開催となります。年々参加チームが増え、熱気と勢いが増しています。
今シーズンから、正式イベントタイトルをモジって『ハイダン』と名付けて呼ぶことが決まり、 ロゴも爽やかで、高校生達の青春を彩るべく、イメージを一新して再スタートします。また、予選を東日本2回・西日本2回と回数を増やし、各予選上位1校のみが2020年4月に開催される「マイナビDANCE ALIVE HERO’S 2020FINAL」内での決勝戦へと勝ち進むことができます。
最大の特徴は、決勝の舞台は12,000人以上の観客が集う「マイナビDANCE ALIVE HERO’S FINAL」であるという点です。「マイナビDANCE ALIVE HERO’S FINAL」は国内発信の世界最大級のストリートダンスイベントであり、出場校(チーム)には、会場の雰囲気や世界最高峰のダンスを肌で感じていただくと共に、12,000人以上の観客の前でダンスを披露するという、学生生活だけでなくこれからの長い人生の中においても貴重な経験を提供しております。


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審査員陣

コンテストの勝敗をつける重要な審査員には、確かな目をもった関西を代表する実力派ストリートダンサー達が務めます。

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開催概要

■イベント名:マイナビHIGH SCHOOL DANCE COMPETITION 2020 WEST vol.1
■日程:2019年10月20日(日)
■場所:エブノ泉の森ホール 大ホール (大阪府泉佐野市市場東1丁目295-1)
■時間:開場 13:00 / 開演 13:30 / 終了 15:30
■料金:エントリー ¥1,500
    観覧 前売り¥2,000 当日 ¥2,500
■JUDGE:IPPEI(chore0ringz)/ MASATO(Roaddoggz/UnorthoDoggz)/ NORI(NASTY)/ SHOW-GO(SS)/ TOM(TOM&メイ)
■MC:SUV
■特典:優勝:マイナビDANCE ALIVE HERO’S 2020 FINAL メインステージ 決勝大会進出
    2位/3位:マイナビDANCE ALIVE HERO’S 2020 FINAL サブステージ出演
■主催:株式会社アノマリー
■協賛:株式会社マイナビ

前回大会の様


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 昨年の大会では、関西、中部、関東の3都市で予選を実施、全国76校103チームが出場しました。数多くの出場校の中で、全国の頂点に輝いたのは、バブリーダンスで世間を賑わせた大阪府立登美丘高等学校のチーム「TDC」です。40名という大会最多の人数で参加し、一糸乱れぬ振付とエンターテイメント性の高いダンスを披露。見事優勝を勝ち取りました。また、2位に輝いたのは、最多チームが出場した関東予選初出場で決勝大会の切符を手にした日本大学明誠高等学校、3位は、連覇のかかった桜丘高等学校という結果となり白熱した戦いが繰り広げられました。

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