【9月3日発売】 発売から45年目のロングセラー 医薬品『南天のど飴』より 新味&パウチタイプ 新登場

PR TIMES / 2012年7月5日 11時28分



2012年9月3日、ノエビアグループの常盤薬品工業株式会社(本社:東京都中央区)は、『南天のど飴(第3類医薬品)』(以下『南天のど飴』)』より、新味として「はちみつ梅風味」と「はちみつハーブ風味」を、パウチタイプパッケージで発売致します。また同時に、既存の「黒糖シナモン風」「黒糖ミント風味」にもパウチタイプパッケージを発売致します。

『南天のど飴』は、1968年の発売以来、医薬品のど飴として“効き目”と“風味”にこだわり、お子様からご年配の方まで広くご愛用頂いております。

この度は、お客さまがのど飴を選ぶにあたって重視される“味”というポイントに着目し、より多くのお客さまに選んでいただけるように、新味2品を追加しました。こだわりのはちみつをベースとした新味は、ソフトな甘さが特長です。昨年より企画品として販売してまいりましたが、お客さまからご好評をいただき、この度本発売致します。
また、お客さまからの“携帯性”へのご要望にお応えし、パウチパッケージで発売致します。開け口がチャックになっており、発売に先行して行ったアンケートでも、98%のお客さまから「使い易い」との評価をいただきました。
 
お客さまの“味へのバリエーション”や“携帯性”へのリクエストにお応えすることで、商品ロイヤリティのさらなる向上と、より身近で愛される商品を目指して今後も展開して参ります。

【商品特長】
■有効成分としての南天実■
古来中国から薬用、観賞用として伝えられた南天実。南天実には鎮咳効果があると確認されており、厚生労働省から医薬品の有効成分のひとつとして認められています。

■南天のど飴の効果のメカニズム■
南天のど飴は様々な作用で、せき・のどのあれに作用します。口の中に入ることでのどの潤い効果を発揮した後、溶けて気管へ作用し、その後体内に吸収され、中枢神経に作用します。

■南天のど飴のこだわりの風味■
南天のど飴の味の決め手は豊かな「風味」。
添加物(甘味料)として「黒糖」と「はちみつ」を使用し、風味豊かに仕上げています。


【南天のど飴シリーズ紹介】        
●トキワ南天喉飴  24錠/430円(税込451円)【パウチタイプ】
●南天のど飴クール 24錠/430円(税込451円)【パウチタイプ】
●南天のど飴U  24錠/430円(税込451円)【パウチタイプ】
●南天のど飴H  24錠/430円(税込451円)【パウチタイプ】

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