使い慣れたクラウドサービスで、受付業務がさらにスマートに

PR TIMES / 2014年6月26日 15時31分

~Smart at reception、Microsoft Office365・Google AppsとのID連携開始~

ソフトバンク・テクノロジー株式会社の連結子会社であるM-SOLUTIONS株式会社 (代表取締役社長:佐藤 光浩、本社:東京都新宿区、以下M-SOL)は、この度、iPad向け受付業務アプリケーションSmart at reception(スマート アット レセプション)に、新たにMicrosoft Office365およびGoogle AppsとのID連携機能を追加しますのでお知らせします。



Smart atは、「タブレット端末のビジネス活用を推進し、ワークスタイルを変革させる」というコンセプトで、ユーザが手軽に使えて業務効率の向上につながる多彩な機能を提供し、業務効率化をスマートに支援するサービスです。

▼ Smart atに関する詳しい情報はこちらをご覧ください。
http://smartat.jp/

今回提供を開始するのは、iPad向け受付業務アプリケーションSmart at reception に、Microsoft Office365およびGoogle AppsとのID連携を可能にする追加機能となります。

■ Smart at reception ID連携機能について
Smart at receptionは、訪問者にはiPadが演出する洗練された「おもてなし」を、担当者にはシンプルな使いやすさを提供するiPad向け受付業務アプリケーションです。
Microsoft Office365およびGoogle Appsとの ID連携により、これまで個別に登録していた来訪者の情報と会議室の予約を一括で行うことが可能となり、日常的なスケジュール管理と連動させたスマートな受付業務を実現します。

Smart at reception管理画面からクラウドサービスのID/パスワードでログイン後、来訪予定を入力すると、空いている会議室を自動的にピックアップしてそのまま予約を行うことができます。
またクラウドサービス側でも、事前にSmart at receptionのメールアドレスを登録しておくことで、会議予定入力と同時に来訪者登録や受付用QRコード発行を行うURLをメール送信することが可能です。

普段使い慣れたクラウドサービスをそのまま利用できるため、難しい操作やシステムの専門知識は不要。受付システムを意識することなく、誰でも手軽に活用できます。

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