「第53回全国カタログ・ポスター展」において、 2011年「バレンタイン」「ホワイトデー」ポスターが部門賞 流通 金賞を受賞

PR TIMES / 2012年2月13日 14時3分



 Made in Japan ならではの繊細な履き心地とデザイン性を兼ね備えた靴下を製造・販売するタビオ株式会社(本社:大阪市浪速区、代表取締役社長:越智勝寛、以下タビオ)の2011年「バレンタイン」「ホワイトデー」のポスター広告が日本印刷産業連合会主催の「第53回全国カタログ・ポスター展~2012~」において、部門賞 流通 金賞を受賞しました。

 「第53回全国カタログ・ポスター展」は、平成22年10月1日から平成23年10月31日までに発行されたカタログ・ポスターが対象作品となり、カタログ部門、ポスター部門に日本全国から応募のあった多数の作品の中から選考が行われました。
そしてこの度、タビオの2011年「バレンタイン」「ホワイトデー」のポスターがデザイン性を高く評価され、「ポスターの部」において「部門賞 流通 金賞」を受賞いたしました。

【受賞作品の概要】
バレンタインデーとホワイトデーは大切な方、お世話になった方に、お礼の気持ちを伝えたい日。
「タビオが大切な人へのお礼の気持ちをお届けできるお役にたちたい」そんな想いをこめて、ギフトにぴったりな靴下でデザインしたポスターです。

タビオの靴下は、長年の経験と技術を積んできた日本の職人たちが1足1足丁寧に編んでいる、まさにプレゼントにピッタリのMade in Japanの靴下です。靴下ギフトで大切な人に喜んで頂けることに一役買えれば、とてもうれしく思います。

<制作>
CD+C 武藤雄一   AD+D 安田由美子
D+T 岡崎智弘   P 熊谷順
PR 八木興      
印刷 山田写真製版所

■「全国カタログ・ポスター展」について
全国カタログ・ポスター展は、昭和32年に創設されて以来、商品流通の強力な媒体であるカタログ・ポスターの発展を目的として行われています。 審査は主管官庁・後援団体、デザイン関係者、学識経験者、広告主、消費生活コンサルタント、日印産連広報委員会副委員長と印刷技術実行委員によって審査が行われます。

■タビオ株式会社
タビオ株式会社は 1968 年に創業し、44年の歳月の中で、「靴下を履いていることを忘れてしまうようなフィット感」を追求してまいりました。繊細な履き心地の靴下をつくるために、長年の経験と技術を積んだ日本の職人たちがひとつひとつ丁寧に編み立てています。現在では「靴下屋」「タビオ オム」「ショセット」「マイティソクサー」の靴下専門店ブランドを日本全国に 272店舗(2012年1月末現在)展開し、「Tabio」名の店舗をパリとロンドンに展開。 Made in Japan の履き心地とデザイン性は、ファッションの本場パリでも高い評価を得ています。

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