白鵬関「千代の富士関の優勝記録に今場所で並びたい」と秋場所への意気込みを語る【日本相撲協会公式アプリ「大相撲」】

PR TIMES / 2014年9月12日 15時44分

 株式会社ドワンゴモバイル(本社:東京都中央区、代表取締役社長:川影幸久)は、公益財団法人日本相撲協会(以下日本相撲協会、東京都墨田区、理事長:北の湖敏満)と共同で運営する、日本相撲協会公式アプリ「大相撲」では、Android(TM) OSを搭載したスマートフォン・タブレット端末にて、本日より白鵬関と豪栄道関の特集を公開いたしました。またAndroid(TM) OSを搭載したタブレット端末での対応も開始いたしました。
 また、iOS搭載タブレット端末の最適化および、iOS搭載スマートフォン・タブレット端末での白鵬関、豪栄道関の特集は近日中に公開予定です。




≪優勝30回達成記念。合計37本のムービーで白鵬関の軌跡を振り返る≫
 日本相撲協会公式アプリ「大相撲」では、30回の優勝を記念し、Android(TM) OSを搭載した
スマートフォン・タブレット端末向けに、本日より「白鵬幕内優勝30回特集」を公開いたしました。
 現在の大きく迫力ある体からは想像がつかない小柄な体型ながら、柔軟な体質を生かし勝利をおさめた
貴重な初土俵から、「横綱の名を汚さぬよう、精神一到を貫き」と語った横綱昇進伝達式、史上3人目となる
30回の優勝を達成した平成二十六年七月場所千秋楽まで、白鵬関の軌跡を合計37本のムービーで
振り返る特集です。
 さらに、「大相撲」アプリでは、31回目の優勝へ向け稽古に励む白鵬関に直撃。単独インタビューでは、
「稽古に精進して、秋場所は優勝31回、千代の富士関の優勝記録に今場所で早々と決めたい」という
強い意気込みのほか、30回目の優勝を成し遂げた率直な心境も語ってくれました。また、一番印象に
残っている取組では、大関・魁皇関との対戦を挙げ、「ずっと稽古をつけてもらった恩返しを土俵の上で
出来たことが嬉しい思い出」と話してくれました。
 初月無料キャンペーンにご登録いただければ、白鵬関スペシャルインタビューも動画で見られる
九月限定公開の特集はもちろん、過去の取組ムービーも見放題。ぜひこの機会にご登録ください。


初土俵時の白鵬関。当時の体重は68キロだった。


<白鵬関インタビュー>
Q:一番印象に残っている取組は?
A:私の中で一番印象に残っている取組は、同じ一門の大関魁皇関との対戦であります。2004年九州場所の一番であります。同じ一門の大関に勝って、ずっと稽古をつけてもらった恩返しを土俵の上で出来たことが嬉しい思い出になります。

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