『GLOIRE』が、国内女子開幕戦 モデル別使用率No.1を奪取!! 『GLOIRE ドライバー』、『GLOIRE Forgedアイアン』モデル別使用率No.1

PR TIMES / 2013年3月14日 9時20分

テーラーメイド ゴルフ株式会社(本社:東京都江東区/代表取締役社長:菱沼信夫)が、2012年3月より発売している『GLOIRE(グローレ)』が、国内女子ツアー開幕戦「ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント」(2013年3月8日~10日)においてモデル別使用率No.1を奪取。大会出場者108名中19名のプロが『GLOIREドライバー』を、そして9名のプロが『GLOIRE Forgedアイアン』を使用し、いずれもモデル別使用率No.1を獲得*1しました。



同大会では、諸見里しのぶ、辻村明須香、表純子、そして山村彩恵などの多くのツアープロが『GLOIREドライバー』や『GLOIRE Forgedアイアン』を使用。初日には山村彩恵が単独首位に立つ活躍を見せたほか、最終日には表純子、カン・スーヨンが3位タイに入るなど、『GLOIRE』使用プロが目覚ましい活躍を見せました。

『GLOIRE』を使用する諸見里しのぶは次のように語っています。「『GLOIREドライバー』はヒット時の打感の良さ、そしてフェース面にしっかり乗っている感じがとても気に入っています。何よりも飛距離が確実に伸びています。これにより、今までよりもコースがやさしく感じられ、私にとってはとても大きな武器になっています」。

今後も「テーラーメイド」では、やさしさと高い飛距離性能を誇る『GLOIREドライバー』や『GLOIRE Forgedアイアン』をはじめとした高機能のギアを通じて、ツアープロをサポートしていきます。

*1:使用率はダレル・サーベイ調べ(2013年3月11日時点)。108名中19名がGLOIREドライバーを使用し、使用者数1位。108名中9名がGLOIRE Forged アイアンを使用し、使用者数1位。


『GLOIRE ドライバー』とは

やさしく高弾道で飛ばすためのアドバンスド・ディスタンス・テクノロジーを結集して開発。超薄肉部を作り出すことでヘッドの低重化を実現する「ウルトラ・シン・ディンプルクラウン」に加え、「チューンド・シージー・ウエイト」により、さらなる低重心化とつかまりやすさを促進、高弾道を可能にします。また、効果的に空気抵抗を削減する「ニューエアロ・ヘッドデザイン」がヘッドスピード向上に貢献。「フォージド・アルファ・ベータ・チタンフェース」と、『GLOIRE』のために開発された「インバーテッド・コーン・テクノロジー2」との相乗効果によりスイートエリアを20%アップ、やさしさを実現しました。さらに、定評のある「FCT(フライト・コントロール・テクノロジー)」がロフト角調整を可能にし、あらゆるゴルファーに最適な弾道を提供します。


『GLOIRE Forged アイアン』とは

軟鉄(S25C)とタングステン合金ウエイトのコンビネーションを採用し、GLOIRE シリーズに軟鉄鍛造アイアンを誕生させました。高度な低重心化による、やさしく高弾道で飛ばせる鍛造アイアンは、フェースからホーゼルにかけて一体型の軟鉄鍛造を行うことで、マイルドな弾き感と打感を提供します。さらに、フェースバックに装着されたタングステン合金ウエイトを、番手別に変える最適重心位置設計を採用。番手別設計を施すことで重心を最適化し、各番手に求められる適切な弾道と操作性を実現しました。この『GLOIRE FORGED アイアン』のラインナップにより、日本人ゴルファーに向けてさらなるやさしさと飛距離性能を提供します。

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