共通ポイントサービス「Ponta」  日本初のO2OサービスをTwitter社の協力のもと開発

PR TIMES / 2013年7月18日 14時3分

キャンペーンをツイートするだけで、楽しくリアル店舗のポイントがたまる!

 共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」を運営する株式会社ロイヤリティ マーケティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:長谷川 剛、以下「LM」)は、Twitter Japan株式会社(本社:東京都港区、日本法人代表:近藤正晃ジェームス、以下「Twitter Japan」)の協力のもと、Ponta会員がツイートするだけで、リアル店舗でつかえるPontaポイントが楽しくためられる日本初のO2O(Online to Offline)サービスを開発しました。

< 開発の背景 >
 LMの運営する「Ponta」は、2010年3月のサービス開始から約3年で国内最大級の5,500万人会員を抱える規模に成長し、全国89ブランド、約21,900のリアル店舗で利用できるサービスとなりました。「Ponta」は、家でも街中でも、どこでも広がる生活密着型サービスを提供することを目指しております。
 インターネット技術の革新やスマートフォンの普及により、ソーシャルネットワーク上でのユーザーのコミュニケーションが一般化する中で、今回LMは、Twitter Japanの協力のもと、新しいO2Oサービスを開発しました。Ponta会員の皆様が、ソーシャルネットワーク上でのコミュニケーションを楽しみながら、便利・おトク・楽しいサービスを体感頂くことができるようになりました。

< 新サービスの内容と特徴 >
 今回、開発したのは、Ponta会員が、Twitter上でツイートするだけで、リアル店舗で利用できるPontaポイントがたまる日本初のサービスです。Ponta会員は、キャンペーンごとに特定の#ハッシュタグを付けてツイートすることにより、キャンペーン情報が拡散し、同時にキャンペーンへのエントリーが実現します。※会員サイト「Ponta.jp」へのTwitterアカウント設定が必要になります。
 このサービスにより、Ponta会員の皆様は、いつでもどこでも、会員自身の参加したいキャンペーンの情報をツイートするだけで、楽しくポイントをためることができます。一方、Ponta提携企業は、消費者に届けたいキャンペーン情報を発信することで、Pontaのポイントを活用した販促活動をすることが可能です。現在、Ponta提携企業のH.I.S.社、日本ケンタッキー・フライド・チキン社の参画が決定しています。

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