「ドローンで変わる!?未来社会」 東京・六本木で7/28夜開催 朝日新聞・未来メディア塾 参加者募集 ゲスト 野波健蔵・千葉大特別教授、自律制御システム研究所社長

PR TIMES / 2015年7月1日 16時59分

皆さんと記者が一緒に考え、課題解決へ<朝日新聞未来メディア塾 オープン・カフェ vol.5>



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 イノベーション分野のスペシャリストをゲストに、参加者の皆さんと朝日新聞記者がともに社会的な課題に向き合い、解決へのアイデアを出し合うセッション「朝日新聞・未来メディア塾 オープン・カフェ」。

 そのvol.5は、流通業界における近未来の「ラストワンマイル」としても大いに注目を集めているドローン(小型飛行ロボット)がテーマです。自らも起業して産業利用の道を模索する千葉大特別教授の野波健蔵氏が、ドローンが飛び交う近未来について語ります。
 日時は、2015年7月28日(火)19:00~21:20、会場は、六本木アカデミーヒルズ(東京都港区六本木6丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー49階)です。参加費は3,500円です(※7/21までのお申し込みは早期割引価格2,000円でご参加いただけます)。

 最新の自律制御技術を駆使して3次元的な可動領域をもつドローン。農水産や建設業といった既存フィールドにとどまらず、高齢化・過疎化にあえぐ限界集落への物資輸送といった、人の生活に新たな局面をもたらす可能性さえもつとされます。こうした最新技術の紹介や、技術進歩の一方で安全性の観点から規制とのバランスは今後どうとられるべきなのか。そうしたドローンを取り巻く現状や展望を、野波氏と、経済取材の現場に立つ若手、篠健一郎・朝日新聞経済部記者がともに探ります。
 
詳細は「朝日新聞 未来メディア塾」サイトをご覧下さい。
http://www.asahi.com/miraimedia/juku/20150701.html

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