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Made in Japanの履き心地とデザイン性を追求するタビオ 「第14回ディペロッパー&テナント大賞」において、「靴下屋」がテナント部門賞「ベストセラー賞」を初受賞

PR TIMES / 2012年3月1日 12時5分

 Made in Japan ならではの繊細な履き心地とデザイン性を兼ね備えた靴下を製造・販売するタビオ株式会社(本社:大阪市浪速区、代表取締役社長:越智勝寛、以下タビオ)が展開する「靴下屋」が、優秀な商業施設とテナントを表彰する「第14回ディベロッパー大賞&テナント大賞(主催:繊研新聞社)」において、テナント部門賞「ベストセラー賞」を初受賞しました。

 「第14回ディべロッパー&テナント大賞」では、毎年、全国の商業施設とテナント企業から「テナントが選ぶディベロッパー賞」と「ディベロッパーが選ぶテナント賞」の各部門賞を選出します。そしてこの度、最も評価の高い賞であるテナント部門賞「ベストセラー賞」を、タビオが展開する「靴下屋」が初受賞いたしました。

 なお今回の「ベストセラー賞」は、「靴下屋」のほか、「アースミュージック&エコロジー」、「アクシーズファム」、「イング」、「ブリーズ」、「ユナイテッドアローズ」、「ユニクロ」が受賞しています。



■タビオ(靴下屋)のものづくりについて
 タビオ株式会社は 1968 年に創業し、44年の歳月の中で、「靴下を履いていることを忘れてしまうようなフィット感」を追求してまいりました。繊細な履き心地の靴下をつくるために、長年の経験と技術を積んだ日本の職人たちがひとつひとつ丁寧に編み立てています。現在では「靴下屋」「タビオ オム」「ショセット」「マイティソクサー」の靴下専門店ブランドを日本全国に 272店舗(2012年1月末現在)展開し、「Tabio」名の店舗をパリとロンドンに展開。 Made in Japan の履き心地とデザイン性は、ファッションの本場パリでも高い評価を得ています。



■「ディベロッパー&テナント大賞」について
 「ディベロッパー&テナント大賞」は、1999年に創設されて以来、テナントとディベロッパーとの「共存共栄」関係をより強めることを目的に贈られる賞です。全国の商業施設とテナント企業からアンケートと聞き取り調査を実施し「テナントが選ぶディベロッパー大賞」と「ディベロッパーが選ぶテナント大賞」の各部門賞を選出しています。



■会社概要
社名 : タビオ株式会社(大証第二部 証券コード : 2668)
代表取締役社長 : 越智 勝寛
創業 : 1968年3月(設立1977年3月)
本社 : 〒556-0011 大阪市浪速区難波中2-10-70 なんばパークス内パークスタワー16F
東京支店 : 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー31F
事業内容 : 靴下の企画・製造・卸・小売、直営店 靴下屋・タビオ・タビオ オム・ショセット・マイティソクサーの展開、
       フランチャイズチェーン 靴下屋・マイティソクサーの展開
ホームページ :  http://www.tabio.com/jp/
リリースURL :  http://www.tabio.com/jp/corporate/news/1778/
<地震の被害に対する支援について>   http://www.tabio.com/jp/event/tabio_infomation/

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