オンライン開催!「働き方が逆転する?電通Bチームが示す、『B面』を活かした仕事術」

PR TIMES / 2020年6月19日 20時40分

アマナの次世代型イベントプラットフォーム「H(エイチ)」のオンラインイベント<日程:2020年6月29日(月)>

さまざまなビジュアルコミュニケーション事業を展開するアマナグループ(本社:東京都品川区、代表取締役社長 兼 グループCEO 進藤博信、以下「アマナグループ」)はこの度、ヒト・コト・ミライが交差するメディアプラットフォーム「amanatoh(アマナト)」(編集長:タジリケイスケ)の“デジタルとリアルが交差する場”として4月に再始動した次世代型イベントプラットフォーム「H(エイチ)」の、リニューアル後初となるトークイベントを開催します。



[画像: https://prtimes.jp/i/40283/107/resize/d40283-107-395817-3.png ]




開催概要


「働き方が逆転する?電通Bチームが示す、『B面』を活かした仕事術」

開催日時  : 2020年6月29日(月)19:00~21:00
配信方法  : 「Zoom」にてオンライン配信
料  金  : 無料 ※先着200名様
申込用URL : https://amanatoh.jp/event/10674/
申込み締切 : 2020年6月29日(月)12:00
問 合 せ  : TEL/ 03-3740-4011(代表)、E-Mail/ hmedia@amana.jp

---------

※参加者へは、当日17:00までにご視聴用URL(Zoom)をご案内します。
※当日は、開始15分前よりZoom会場へお入りいただけます。
※定員に達し次第、募集を締め切らせていただきます。
※キャンセル待ちにつきましては、空きが出次第、随時Peatixで募集します。

※トークイベントの録音・録画はご遠慮願います。


▼登壇者:

メインスピーカー:
倉成 英俊氏(「電通Bチーム」初代リーダー)

ゲストスピーカー:
大山 徹氏(株式会社電通 「電通Bチーム」 PLAY担当)
キリーロバ・ナージャ氏(株式会社電通 「電通Bチーム」 世界の教育担当)
奥野 圭亮氏(株式会社電通 「電通Bチーム」建築(コン築)担当)
松永 奈々氏(株式会社電通 「電通Bチーム」世界のカフェ担当)
森口 哲平氏(株式会社電通 「電通Bチーム」ルール担当)

ファシリテーター:
タジリケイスケ(株式会社アマナ 「amanatoh」編集長)


▼企画趣旨:

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)による世界的なパンデミックによって、あらゆる分野のオンライン化が急速に進み始めました。場所や時間の制限が取り外され、固定観念が謂わば「リセット」されたことで、仕事と生活の調和である“ワークライフバランス”や、心身のみならず、社会的にも健康である“ウェルビーイング”といった生き方について、根底から考え直したという人も少なくないと思われます。

既存の価値観や常識、また様々なルールを見直さざるをえない状況のなか、「好奇心ファースト」を合言葉に、オルタナティブなアプローチから型破りなソリューションを生み出してきたのが電通Bチーム( https://bbbbb.team/who-we-are/)です。

本業(=A面)以外に、個人的な活動としてのB面(プライベートでの活動、趣味、大学の専攻やこれまでのキャリアなど)を持つ社員をネットワークして組織された、特殊クリエーティブチーム。これまでに、「10ジャンル同時ブレスト」「ミラクルワードカード」「プロセスの模様替え」などといった、世界初の発想法やコンセプトを60個以上開発、いままでと違う方法=PlanBのみを社会や企業に提供しています。

はたして、今後「A面」と「B面」がシームレスにつながり、これまで必要とされていた“新しい働き方”の時代になっていくのでしょうか。

本トークイベントでは、電通Bチームの発起人である倉成英俊氏と5人のメンバーをお迎えし、電通Bチームの成り立ちや「好き」の見つけ方、「B面」をどう実案件へと結びつけていったのか、そしてWith/Afterコロナを見据えてどう活動を展開していくのかなど、これからの“オルタナな働き方の指針”ともなるであろうお話を伺います。


▼「アマナト(amanatoh)」 とは
https://amanatoh.jp/

次世代型メディアプラットフォーム「アマナト(amanatoh)」は、「キュレーション・特集・イベント」の3つの軸から情報を発信し、デジタルとリアルのアウトプットへと繋げて、一層複雑化する現代社会の課題に向き合います。社会・企業が抱える課題をテーマに、アマナグループが運用する9つの専門メディアが独自の視点で企画・編集したオリジナル記事をキュレーションし掲載。ビジネス的視点では見えてこなかったアプローチから、課題に対する“解”を発見していきます。

アマナグループ傘下にて運営する9つの専門メディアは、下記になります。

1.IMA(イマ、 https://imaonline.jp/
2.Fasu(ファス、 https://fasu.jp/
3.WEB料理通信 | The Cuisine Press(ウェブ料理通信 | キュイジーヌプレス、 https://r-tsushin.com/
4.Nature & Science(ネイチャー&サイエンス、 https://nature-and-science.jp/
5.Premium Japan(プレミアムジャパン、 https://www.premium-j.jp/
6.Pashadelic(パシャデリック、 https://pashadelic.com/
7.xico(ヒーコ、 https://xico.media/
8.VISUAL SHIFT(ビジュアルシフト、 https://visual-shift.jp/
9.H(エイチ、 http://amanatoh.jp/event/


▼次世代型イベントプラットフォーム「H(エイチ)」とは

アマナトの中で“デジタルとリアルが交差する場”を提供する次世代型イベントプラットフォーム「H(エイチ)」。業界の第一線で活躍する人物をお呼びし、独自の切り口でディスカッション。オンラインとリアルを連動させ、登壇者/来場者とともに次なるビジネスの可能性を考えます。難しさと複雑さが増すこの時代。「ヒト(Human)」の「叡智(えいち)」が「集う場(Hub)」である「H」をきっかけに、これまでにない質の高いコミュニケーションをご提案していきます。


---------------------------------------------------------------------
~コーポレートミッション~
「ビジュアルコミュニケーションで世界を豊かにする。」
---------------------------------------------------------------------

株式会社アマナ 会社概要
代表者  : 代表取締役社長 進藤博信
所在地  : 東京都品川区東品川2-2-43
設 立  : 1979年4月
資本金  : 1,097百万円
証券コード: 東証マザーズ2402
売上高  : (連結)23,031百万円  ※2019年度12月期実績
従業員数 : (連結)1,107名  ※2020年1月1日現在
事業内容 : ビジュアルコミュニケーション事業
URL   :  https://amana.jp/

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング