もしもの時も安心に過ごせる! “災害に強い住まい”を1000万円台で緊急発売 50棟限定『ココイエ レジリエンス』

PR TIMES / 2019年9月14日 6時40分

 木造注文住宅を手がける株式会社アキュラホームグループ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:宮沢俊哉)では、災害に強い住まい『ココイエ レジリエンス』を50棟限定で緊急発売いたします。『ココイエ レジリエンス』は、電力に頼る暮らしとなっている現代の日本において、住まいの耐震性や耐風性はもちろんのこと、太陽光発電や蓄電池によって電力を確保し、暮らしの質を維持できる住まいです。9月13日(金)より、全国50棟限定での発売となります。




『ミライの家 Rei 』に続く、災害に強い住まい

 アキュラホームグループは、令和元年5月1日に『ミライの家 Rei』を発売いたしました。これは電気自動車・日産リーフを標準装備することにより、40kWh(約800万円相当)の蓄電池を備えた住まいです。この蓄電池機能と、アキュラホームグループにて採用実績が多くある太陽光発電を連携活用することにより、3つのゼロ―“全館冷暖房費ゼロ・光熱費ゼロ・自動車燃料費ゼロ”を実現しました。さらに災害時でも、蓄電池によって通常の生活を送ることができる安心を提供できる商品として、注目をいただきました。『ココイエ レジリエンス』は、太陽光発電に加え、大容量電気自動車の代わりに5.6kWの蓄電池を装備。1000万円台で発売し、災害時の安心・安全を広く普及させてまいります。


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太陽光発電搭載率70%超! アキュラホームグループの取組み

 アキュラホームグループでは、住宅分野における再生エネルギーである太陽光発電を、積極的に推進してきました。現在では、施工力・技術力の面で多くのノウハウを積み重ね、販売棟数に占める搭載率は70%に到達しています。近年、台風による停電被害が多発していますが、そうしたなか太陽光発電を搭載しているオーナー様から多くの安心の声をいただいております。今回は蓄電池を組み合わせることで、太陽光発電による電力を長時間に渡り利用できるようにし、さらなる安心をご提供します。


『ココイエ レジリエンス』のコンセプト

 近年の自然災害に対し、災害に耐えることはもちろん、災害後にも安心して暮らせる住まいとしています。電気が止まった時でも、太陽光発電がエネルギーを創り、蓄電池が夜になっても安定した電気を供給することができます。国が推進するZEHレジリエンスにも対応できる基本性能は、ZEH基準の断熱性能と実物大耐震実験で実証された強固な耐震性能を有し、安全・安心な住まいを約束します。


『ココイエ レジリエンス』の特徴

最高ランクの耐震性能/ZEH基準の断熱性能/構造材オウシュウアカマツ/4寸柱&金物併用工法ベタ基礎/オール電化/太陽光発電システム 4.65kW/リチウム蓄電池 5.6kWh

アキュラホームグループ(株式会社アキュラホーム、株式会社オカザキホーム、株式会社福工房)は、2019年9月13日(金)より、全国50棟限定で販売します。

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