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難関資格のオンライン学習「資格スクエア」、受講生を対象に「論文挑戦ウィーク」開催

PR TIMES / 2021年10月7日 14時15分

10/7~10/17まで、提出した論文答案数に応じてオリジナルボールペンをプレゼント

 株式会社サイトビジット(本社:東京都千代田区、代表取締役:鬼頭 政人)が運営するオンライン学習サービス「資格スクエア」では、資格スクエア予備試験講座の受講生を対象に10月7日(木)から17日(日)までの期間中、提出した論文答案数に応じてオリジナルボールペンをプレゼントする「論文挑戦ウィーク」を開催します。
 資格スクエアでは、学習において「アウトプット機会を最大化する」ことが重要と考え、今後も受講生の積極的なアウトプット学習をサポートして参ります。



[画像1: https://prtimes.jp/i/16118/110/resize/d16118-110-65e02b65a68aedca74b3-0.png ]


そもそも予備試験とは?

予備試験とは司法試験を受験するために必要な資格のひとつ。そもそも法曹三者(裁判官、検察官、弁護士)になるためには、司法試験に合格する必要がありますが、司法試験は誰もが受験できる資格試験ではありません。
司法試験を受験するためには、予備試験に合格する(予備試験ルート)か、あるいは法科大学院を修了する(法科大学院ルート)必要があります。このどちらかを経て、初めて司法試験の受験資格が得られます。近年では、司法試験合格率において、法科大学院ルートに比べ予備試験ルートの合格率が圧倒的に高いことから予備試験受験の人気が高まっています。

予備試験の最大の壁「論文式試験」

日本において最難関試験のひとつと言える司法試験予備試験ですが、最も難しいのが論文式試験です。予備試験の短答式試験を突破した人のうち、たった2割しか突破できない、この論文の学習こそが法曹を目指す上での高い壁と言えます。論文式試験に向けた学習において、合格者の9割が「重視した」と回答したのがアウトプット学習です。この「アウトプット学習」を推奨する資格スクエアでは、論文の壁に挑む受講生を応援すべく、本施策を実施します。




受講生対象「論文挑戦ウィーク」実施概要


実施期間: 10/7(木)~10/17(日)24時まで
対象者: 資格スクエア予備試験講座 逆算プレミアム/逆算プラン受講生(5期、6期、7期)
参加方法: 対象期間中に通常の学習時と同様にマイページから論文答案を提出していただきます。
申し込みは不要で、期間中に答案提出した方全員が対象となります。(※添削不可として返却になった答案は対象外となりますのでご注意ください。)
対象問題: 導入問、基礎問、論文過去問
プレゼント送付に関して: 対象期間終了後に提出した答案の数を集計し、その数に応じた本数のボールペンをご登録のご住所宛に順次発送いたします。
※ご登録のご住所が変更になっている場合は事前にマイページにて変更ください。
※提出した本数の確認はマイページにてご自身でご確認ください。

詳しくは下記専用ページよりご覧ください。
https://www.shikaku-square.com/yobishiken/ronbun_challenge


<資格スクエアについて>  https://www.shikaku-square.com/
[画像2: https://prtimes.jp/i/16118/110/resize/d16118-110-e811a105ea87f013a877-1.png ]


脳科学に基づき、初学者の方や勉強法がわからない方でも安心して法律資格獲得へ挑むことができるオンライン学習サービス。オンラインで講座提供しているため、場所や時間を問わず効率的に学習できることが特徴です。

予備試験・弁理士をはじめとする各種資格試験に対し、合格者であれば誰もがやっている勉強法をシステム化した「資格スクエアクラウド」「脳科学ラーニング(特許取得)」「未来問」の3つのシステムを活用し最短合格を目指します。


<会社概要>
会社名  株式会社サイトビジット ※freee株式会社70%子会社
代表取締役  鬼頭政人
設立   2013年4月24日
所在地  (本社)東京都千代田区神田錦町3-1 オームビル2階
(北陸カスタマーセンター)新潟県新潟市中央区礎町通一ノ町1945-1 リアライズ万代橋ビル 2F
http://sight-visit.com/
事業内容  電子契約書作成・締結サービス「NINJA SIGN by freee」運営
資格試験のオンライン学習サービス「資格スクエア」運営
法務特化型人材サービス「Legal Engine」運営


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