市長からまちづくりを学ぶ学生たちに 福岡茨木市長熱血講義を開催

PR TIMES / 2019年11月25日 18時25分

追手門学院大学(大阪府茨木市、学長:川原俊明)は、11月26日、地元茨木市の福岡洋一市長を講師に招き、自治体政策を学ぶ学生たちに熱血講義を行います。

追手門学院大学は茨木市、茨木市議会および茨木商工会議所と包括連携協定を結んでおり、総持寺キャンパスの立地する茨木市東部地域のまちづくりをはじめ、様々な点において連携事業を行っています。

当日は自治体政策を学ぶ地域創造学部の学生へ、福岡市長から市長を目指したきっかけや、現在の市政の課題と今後の展望、茨木総持寺キャンパスを含めた茨木市東部で進むスマートコミュニティ構想に基づくまちづくりなどについて、講演いただく予定です。

地域創造学部は2015年に開設したまちづくりや観光、地域ビジネスを領域とした学部で、自治体職員志望の学生も多いことから、市長から直接、行政トップとしての経験を伝えていただくことで受講学生のキャリア形成に活かしたいと考えています。

【ポイント】

〇茨木市福岡洋一市長による講演会
〇対象はまちづくりを学ぶ地域創造学部の学生ら
〇茨木総持寺キャンパスを含む茨木市東部地域では「スマートコミュニティ構想」が進む

【概要】

日 時 2019年11月26日(火)10時40分~12時10分
科 目 自治体政策論の中で「熱血講義」と題して講演
会 場 追手門学院大学茨木総持寺キャンパス 大学棟3階 A381教室(茨木市太田東芝町1-1)
聴 講:地域創造学部の学生ら

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