サイバーエージェントFX FXアプリ「Android Cymo」がバージョンアップ! ~トレール注文や自動利食い損切りも可能に!~

PR TIMES / 2012年4月2日 11時42分



 株式会社サイバーエージェントFX(以下、「当社」という。 本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:西條晋一)は、当社が展開する外国為替証拠金取引サービス「外貨ex」に対応したFXトレーディングツールアプリ「Android Cymo」を2012年3月31日(土)にバージョンアップ致しました。

 当社は、2011年2月に「Android Cymo」のサービス提供を開始して以来、2011年11月にはAndroid Cymoのデモ版アプリである「Android Cymoデモ版」を開発し、2012年1月にはチャート機能の強化をメインにバージョンアップ致しました。さらに今回は、注文機能をメインにバージョンアップしてリリースする事と致しました。
 当社では、今後も多くの個人投資家の皆様から支持を得られるよう、さらなる取引環境の向上に努め、様々なサービスを拡充して参ります。

◆バージョンアップした機能について
■特徴1 注文機能「トレール注文」、「自動利食い損切り」の追加
注文機能に関しては、新たに「トレール注文」、「自動利食い損切り」を追加しました。「トレール注文」は、予め設定したトレール幅で逆指値価格が実勢レートに追随する注文であり、レートが有利に動いた場合、自動で決済価格が調整される便利な注文方法です。
「自動利食い損切り」は、新規リアルタイム注文と同時に、予め設定したポイント値で決済の指値・逆指値・OCO注文を発注する事ができる注文方法です。
新規注文画面は、新規リアルタイム注文、新規指値・逆指値注文を、決済注文画面に関しては、決済リアルタイム注文、決済指値・逆指値注文、決済トレール注文をそれぞれタブ形式で切り替える事が可能です。

■特徴2 プライス画面上から証拠金一覧画面への遷移
プライスボード画面右上に、「証拠金一覧」のボタンを設けました。こちらのボタンをタップする事で、取引証拠金と取引可能数量をアプリ内ですぐに確認する事が可能です。

■特徴3 ポジション保有から決済注文に至るまでのフローの簡略化
ポジション保有から、決済注文に至るまでのフローが簡略化された事で、ポジション決済をよりスムーズに行えるようになりました。また、画面右上の「全決済」ボタンから全決済が行えるようになった他、サマリーから通貨毎全決済が可能です。ポジション画面は、タブ形式で「サマリー」と「一覧」を切り替える事が可能です。

◆「Cymo(サイモ)」概要
「Cymo」は、デイトレーダーや中上級トレーダーにもご満足頂けるクオリティを目指して当社が開発したFXトレーディングツールアプリです。
パソコン版では「Desktop Cymo」「Cymo NEXT」、モバイル版では「Mobile Cymo」、スマートフォン版では
「iPhone Cymo」「Android Cymo」をご用意しており、「Desktop Cymo」、「iPhone Cymo」、「Android Cymo」に関してはデモ版もご用意しております。
お客様がいつでもどこでもFX取引ができるよう、お客様の取引スタイルに応じたFX環境を目指して、日々改善しております。

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