『R1 ドライバー』が、国内男子開幕戦を席巻! モデル別使用率No.1*1を獲得!!

PR TIMES / 2013年4月25日 14時16分

~世界のツアーを席巻している『R1ドライバー』がついに国内男子ツアーに登場!~



テーラーメイド ゴルフ株式会社(本社:東京都江東区/代表取締役社長:菱沼信夫)が、2013年2月より発売している『R1ドライバー』が、国内男子ツアー開幕戦「東建ホームメイトカップ」(2013年4月18日~4月21日)において、モデル別使用率No.1を奪取。トップテンに入った河井博大、I・J・ジャンをはじめ、小山内護、山形陵馬など、大会出場者132名中41名*1のプロが『R1ドライバー』を使用しモデル別No.1を獲得しました。


また海外ツアーでも、同週の2013年4月18日~4月21日に開催された欧州男子ツアー「リースセグロスオープン・デ・エスパーニャ」において、ラファエル・ジャクリンが『R1ドライバー』を使用して優勝を飾るなど、すでに世界のツアーで12勝*2を獲得し、勝率24%*3を記録。そのパフォーマンスの高さが実証されています。

『R1ドライバー』2013年12勝、勝率24%を記録

米国男子ツアー:2勝、モデル別使用率17戦中、全17戦でNo.1を獲得
欧州男子ツアー:3勝
チャンピオンズツアー:2勝
米国女子ツアー:3勝

*1:使用率はダレル・サーベイ調べ(2013年4月24日時点)
*2:2013年度の米国男子、欧州男子、チャンピオンズツアー、米国女子、WEB.com、日本男子ツアーの勝利実績(2013年4月24日時点)
*3:米国男子17戦、欧州男子13戦、チャンピオンズツアー6戦、WEB.com6戦、米国女子7戦、日本男子ツアー1戦の計50戦(2013年4月24日時点)

■ 「R1 ドライバー」

1ヘッドでゴルファーが必要とするコアロフトを全て網羅し、最適弾道を提供するドライバー。テーラーメイドが新たに導入する進化したロフト調整機能の搭載により、8°~12°の一般的なロフトバリエーションを全て網羅。スタンダードポジション10°の設定で±2°の可変領域、12ポジションを実現しました。

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