ポルトガルの“奇跡の風景”をこの一冊に。自然が創り出した絶景や人々の営みから生まれた独創的な景色を訪ねる旅に誘います。

PR TIMES / 2019年7月24日 13時40分

『地球の歩き方』を発刊しているダイヤモンド・ビッグ社は『ポルトガル 奇跡の風景をめぐる旅』を2019年7月に出版いたしました。

地理的な隔たりゆえに、「その先のヨーロッパの感」が強いポルトガル。しかし旅好きの女性を中心にその人気は年々高まっています。本誌では、日本のガイドブック未掲載の都市を多数収録、特筆すべきは、ほとんど情報のないアソーレス諸島の主要9島を全島網羅し、その魅力を紹介している点です。日本人旅行者がツアーで訪れる2大都市、リスボン、ポルト、そして人気のナザレやコインブラだけではなく、その先のポルトガル、岩の家や石造りの村、ダイナミックな海岸線などさまざまな「奇跡の絶景」を紹介、より深いポルトガルへと誘います。



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■Part1:ポルトガルの島々
◎アソーレス諸島
サン・ミゲル島/テルセイラ島/サン・ジョルジェ島/ピコ島/
ファイアル島/グラシオーザ島/フローレス島/コルヴォ島/
サンタ・マリア島
◎マデイラ島


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■Part2:ポルトガル本土
◎サグレス:大陸最西南端の断崖絶壁
◎ラーゴス:ポルトガルで最も美しいビーチ
◎モンサラーシュ:中世の町並みに静寂の音がする町
◎マルヴァオン:スペイン国境近くの「鷲巣村」
◎セルパ:歌う民族が暮らす町
◎リスボン:七つの丘の町
・ベレン地区
・バイロ・アルト地区
・アルファマ地区
◎シントラ:緑深き王家の避暑地
◎コインブラ:丘の上に広がる大学都市
◎ブサコ:国立公園内の宮殿ホテル
◎アヴェイロ:ポルトガルのベニスと呼ばれる水の都
◎コスタ・ノヴァ:今人気のカラフルなパジャマタウン
◎モンサント:もっともポルトガルらしい村
◎ピオダォン:山奥に佇む石造りの村
◎ナザレ:世界最大級の大波が名物の漁師町
◎ポルト:ポルトガル第2の都市
◎ドウロ:ポートワインのブドウ畑が広がる渓谷
◎ブラガ:祈りの町の聖地ボンジェズス
◎ファフェ:丘の上にたつ巨石の家
◎ソウテロ:巨石の教会
◎ソアジョ:高床式穀物倉庫の残る町
◎バラル:奇跡の地に祀られた巨大な水晶
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-DATA-
書名:ポルトガル 奇跡の風景をめぐる旅
写真・文:安森 智子
配本:2019年7月24日 開始
仕様:A5変形判 128ページオールカラー
定価:本体1500円+税
ISBN:978-447882332-3
こちらのページもご覧ください→ https://www.arukikata.co.jp/guidebook/series/gem/gem67

発行 ダイヤモンド・ビッグ社  https://www.arukikata.co.jp/guidebook/
発売 ダイヤモンド社  https://www.diamond.co.jp/

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