音楽の明日は【共有】・【共感】・【共鳴】が作る。ソーシャルメディア時代の音楽ビジネスを紐解く一冊「音楽の明日を鳴らす~ソーシャルメディアが灯す音楽ビジネスマーケティング新時代~」9月27日発売!

PR TIMES / 2012年9月27日 14時19分



音楽の明日は【共有】・【共感】・【共鳴】が作る。
ソーシャルメディア時代の音楽ビジネスを紐解く一冊
「音楽の明日を鳴らす~ソーシャルメディアが灯す音楽ビジネスマーケティング新時代~」
9月27日発売!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

株式会社エムオン・エンタテインメント(本社:東京都港区、代表取締役 佐藤康広)は、2012年9月27日に、ソーシャルメディア時代の音楽ビジネスの在り方を提案する書籍「音楽の明日を鳴らす~ソーシャルメディアが灯す音楽ビジネスマーケティング新時代~」を発売いたしました。

音楽ビジネスは、CDが売れないなど不況が囁かれているのが現在の状況です。
しかし音楽が元来持っていた魅力が色褪せているわけではありません。
そんな音楽の魅力を、今まさにブレイクしたソーシャルメディアを使って多くの人に届け、伝え、広げることで、再び音楽ビジネスに光を灯せるのではないか?
本書は、ソーシャルメディアマーケティングの最前線で活躍する筆者が、そんな視点から、今まで誰も書けなかったソーシャルメディア時代の音楽ビジネスを語った一冊です。

「音楽の明日を鳴らす~ソーシャルメディアが灯す音楽ビジネスマーケティング新時代~」
第1章 音楽ビジネスの「いままで」と「これから」
 音楽ソフトの現状や音楽を取り巻く環境の最新事情、そして最近の音楽ユーザーの動向などを紹介します。
第2章 ソーシャルメディア概論
 ソーシャルグラフとは?ソーシャルメディアとソーシャルメディアマーケティング何が違うの? 
 そんなソーシャルメディアの基本的な考え方や実例を紹介します。
第3章 【共有】から始まる音楽
 音楽は「所有」するものから【共有】するものへ変化しています。
 そしてソーシャルメディアの進化と普及により、体験や感動も【共有】する時代へと変化しています。
 そんな新しい流れを紹介します。
第4章 【共感】から広がる音楽
 【共感】がないところに、音楽の広がりはありません。
 その【共感】を生みだす4つの「グラフ」の解説や、様々な【共感】の新しい在り方を紹介します。
第5章 【共鳴】から深まる音楽
 【共有】、【共感】そして【共鳴】。その3つのサイクルを作ることによって、音楽は活性化していきます。
 その活性化がいかにして起こっていくのか?
 実例も取り上げながら、そのメカニズムや考え方を紹介します。

◆発売日:2012年9月27日(木)
◆定 価:1600円(税込)
◆仕 様:四六判、231ページ
◆全国の有名書店、ネット書店、及びエムオン・エンタテインメント公式通販サイト
「キャッチ本″」www.catchbon.jpにて発売。

◆筆者:高野修平プロフィール
1983年東京都生まれ。
インターネット広告代理店、web制作会社を経て、2011年より株式会社トライバルメディアハウスにてコミュニケーションプランナー/プランニングリーダーとして所属。
エンタメ・音楽業界に関わらず企業のソーシャルメディアマーケティングのプランナー、ディレクター、コンサルタントとして数多くの企業を支援。
講演、執筆、寄稿も多数。
音楽ビジネスとソーシャルメディアのブログを更新中。
2012年10月には2冊目の書籍が予定されている。
Blog:http://www.shuheitakano.com
Twitter:@groundcolor
Facebook:http://www.facebook.com/takano.shuhei

以 上



企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング